太宰府で梅見 2006.3.4
2006年 03月 04日
滝の後はクラリネットの練習に行ってきました。来週は演奏会なので細かいところと確認です。今日はたくさん来ており、「赤ちゃん」も登場です。メトロノームを鳴らしていると、それに向かってきます。イスの上に置いても、手を伸ばして取ろうとします。赤ちゃんというのは、やはり「本物」が好きなようで、おもちゃをたくさん並べても見向きもしません。本物がわかるというより、「意識」の方向性の問題だと思います。大人が使う本物の道具には、当然、おもちゃにはないそれぞれの思い入れがあります。メトロノームにしても、練習中はみんなの意識がそこに向いています。それらの意識が「波動」として、モノに宿り、それを赤ちゃんは敏感に察知するのでしょう。試しにおもちゃに大人の意識を向けると、赤ちゃんもおもちゃに向くのだと思うのですが、まあ、単なる仮説です。


練習後は昼食をとり、太宰府まで梅見に行ってきました。まだ満開ではないのですが、結構な人だかりでした。まだまだ花粉よけのマスクをしている人はたくさんいます。私も多少は花粉を感じるのですが、マスクをする程でもなくなっています。太宰府天満宮では、試食の豆、梅が枝もち、ソフトクリームなどを食べてささやかな梅見を楽しみました。とっても綺麗に咲いていました。



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ひと足早く春を見ることができてしあわせ〜
写真からパワーいただきましたー
ありがとうございますー!!!!
小生はあいかわらずの苦(愚)行です。
20(10)年以降にはきっと、Q君は小生の「人生の師」になっているという
気がします。(20になるか、10になるかはこちらの心次第。)
昔の会社批判はせずに、前向きに生きて行きたいと思います。
小生は100日行は参加しせんでしたが、参加されている皆さんへ
「頑張ってね!」いずれは私も、応援します。

























