時間は少しはあるのだけど、考えている時間が長い。動いてなんぼ。でも考えることも大切。事務的なタスクがまだいくつか残っている。
その一つである「支払調書」の作成と送付。その手のをすぐに後回しにしてしまう。そろそろ2月だ。でもまたよ。お任せすればいいのだ。ってことで解決。手書きも味があります。
来月の中米のバスを予約しようとトライ。しかし最後のカード決済が上手くいかない。よくあることではある。何度やっても認証でエラー。AIと相談しながらやるも進まず。バス会社のFacebookページから連絡を試みる。返事が来た。
「ここでは予約ができないんだ。クッキーを削除するなり頑張ってくれ。できなかったら窓口で直接買ってくれ。その時満席だったら乗れないかもだけど健闘を祈る」
みたいなノリ。ラテンだなあ。とりあえず日を置いて何度かトライしてみようとは思うけど、最終的に窓口で直接ならそれは仕方ない。万一満席ならば諦めて飛行機でどっかに飛ぶよ。
そもそもだけど、最近はネットがあるのでついどこでも予約をしてしまうけど、昔は常に行き当たりばったりだった。バックパッカーで予約などしたことない。予約文化って日本独自なのかもしれない。ヨーロッパでもまずは観光案内に行って、そこで安いホテルなどを聞くことが多かった。
僕にとって中南米はフロンティア。66カ国目がきっとグアテマラになると思うけど、スペイン語もわからないし、治安の加減も心配。でも最初はみんなそう。変に旅慣れてしまってるけど、新たな人生のスタートと思って。
夜はLINEを出しました。2/8の七福神はすぐに満席になったけど、2/7や熱海はこれから。特に熱海は参加した方がいいと思う。新たな世界ですので。
ふと思ったのだ。算命学の教科書を書こうと。表三郎って予備校講師が、文章を真に理解するには、その分の構造を超えて周辺の知識や教養が必要である。構文主義を超えた「ポスト構文主義」を提唱すると言ってたけど、陰陽五行を真に理解するには、陰陽五行の比喩的な理解だけでなく、そこを取り巻く文化や文明はのアプローチが不可欠であるってことで、ポスト的な視点から陰陽五行の教科書を書こうと思うのである。そもそも何事も習得するには教えることが一番だ。教えるためには自分なりに体系化することが必須。
YouTubeの再生数が壊滅的に下がっているのだけど、これはおいしいと思う。僕のこれまでのパターン。何度も何度もオワコンと言われながら、オセロを一気にひっくり返す快進撃を見せてきた。そろそろやってくる。
事務的なタスクが進まなかったり、カード決済ができなかったり、イライラするような数日を送ってきたけど、少しずつ解放されつつある。セミナーと合宿の案内文は書いたけど、これからもっと濃くする。書くことは定着すること。必要なプロセスだ。
手書きの字が読みやすい。AIでチェックしてもらったけど、問題なく読めたし、内容も間違いがない。アナログとデジタルを両方駆使するのだ。ありがとうございました。
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