【緊急開催】2月7日(土)/東京/立春企画「願望実現の魔法」特別セミナー

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こんにちは、Qです!立春を迎え、2026年「丙午(ひのえうま)」が本格スタートしました!十干の「丙」は「太陽」を象徴し、十二支の「午」も「火」の属性を持つため、エネルギーが非常に強い一年となります。

「立春」は自然界の流れにおいて、いわゆる元旦(1月1日)以上の節目となります。「丙午」がスタートするのも、立春以降。そんな「立春」を迎えての初めてのセミナーでは、「2026年において重要なこと」をすべてお伝えいたします。歴史の周期性を踏まえ、丙午の特性から予測される2026年の動向を5つのポイントでまとめました。


① 「丙午」だからこそ「願望実現」の意味

世の中のサイクルは一般的に60年です。1時間は12等分され、1日は12時間が2回続き、1年は12か月であるように、「12」は自然のサイクルです。潜在的には人生は120年生きられるのですが、戦争や疫病、飢え等により、古来よりその半分程度を人生の長さと定めてきました。それは「暦」と呼ばれ、一つの暦が一巡することを「還暦」と名付けられています。

しかし昨今は医療技術も進歩し、戦争が国家戦略に用いられることも原則的にはありません。その結果、60歳を過ぎても生きる人が大半であり、むしろすべての暦を経験した還暦以降こそが「本物の人生」と言えます。

暦をすべて経験したということは、その分のカルマを解消したとも言え、それだけ「本当の願い」が叶いやすくなるわけです。よく知られる「動物占い」も60歳過ぎの運勢をモデルとしています(算命学で言うところの十二大従星の晩年期)。

今年は「丙午」ですが、数ある暦の中でも一際よく知られています。癸丑(みずのとうし)は知らずとも、丙午を知っている人は多いはず(現に丙午は一発で変換されるのに対し癸丑は二回に分けて変換される)。いわば「丙午」は人生が60年サイクルであることを最も意識しやすい一年であり、人生を俯瞰的に見ながら「願望」と向き合うきっかけの一年であると言えるわけです。
暦とカルマの関係について
・なぜ60歳からが「本当の人生」なのか?
・若い世代は60歳を意識することで人生が加速する

② 日本経済の歴史的な活性化

平成バブル以来、類を見ないほどの好況とインフレーションを経験することになるでしょう。日経平均株価は6万円に迫る勢いを見せ、特にAI・半導体、次世代電池、防衛関連の銘柄が急騰すると目されています。
・「お金(円)」の価値が相対的に下がる局面での、お金の守り方、増やし方
・「火」の時代は拡散する、その一方で大切な「水」の生かし方
・具体的な銘柄情報についてはここにアクセス


③ 新たなメディア・デバイスの台頭

「伝達」の本能が強まる年は、ポジティブな「活況」の一方で、炎上などの過激な演出も問題視されやすくなります。しかし、それらを含めて「最高に盛り上がった1年」として記憶されるはずです。

この熱狂を支えるのが、AIと不可分な新デバイスです。街中にAIが実装されるAGI(人工汎用知能)への移行や、スマホに代わる「スマートグラス」の普及により、人々の視覚体験は一変するでしょう。
スマートグラスによって両手が自由になることの意味
AIからAGIに移行することの社会的インパクト
・5年後に「2026年が分岐点だった」と言わしめる本当の理由


④ 次世代エネルギーへの移行と世界変革

高市新政権における最大のインパクトは、「核融合」を政策の柱に据えたことです。実用化にはまだ時間を要しますが、石油ヘゲモニー(覇権)が続く現代において、核融合の推進を明文化した意義は極めて大きいと言えます。

核融合はいわば「地上に太陽を作る」技術。「丙=太陽」の年にふさわしい方針であり、日本経済復活の決定打となる可能性を秘めています。一方で、政治的な反発も予想され、政権の真価が問われる正念場となるでしょう。
・高市政権がこれまでの政府・自民党と決定的に違う点(僕が高市政権に期待する理由
・2030年以降、衣食住が無料になるって本当?
2026年末までに起こること・知っておくこと


⑤ スピリチュアルの転換と刷新

丙午の最大の特徴は「火・日」、すなわち「太陽」です。古事記に記された「天照大神の岩戸開き」のごとく、人々の笑いや明るい波動が、真実の「光」をもたらす年となります。

2025年の「7月5日問題」を巡る喧騒や、不安を煽る終末思想、陰湿な陰謀論といった「ジメジメしたブーム」は、昨年の騒動を境にすべて焼き払われました。恐怖で人をコントロールする時代は終焉を迎え、ピリチュアルもついに健全な新時代へと突入します。

これからは、恐怖を避けるための「守りのスピリチュアル」ではなく、自らの内なる太陽を輝かせる「攻めのスピリチュアル」が主流になります。重苦しい予言に一喜一憂するフェーズは終わり、一人ひとりが「今、この瞬間をどう楽しむか」という創造性の原点に立ち返る、清々しい1年となるでしょう。
「すべてが明るみになる」ことの本当の意味
「災害(南海トラフ、ニパ等)」についての知っておくべき話
AI時代になぜスピリチュアルが求められるのか?

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そこでトークライブでは、「2026年丙午の特性」を踏まえ、知っておくべきこと・やっておくべき「開運情報・行動」「3つのトライアングル」を通してお伝えいたします。


【トライアングル①】「お金の爆上げ」を実現する技術

昨年末、東京で開催された「謎のI氏によるお金の技術」をベースに、誰もが年内に「真のお金持ち」へ至るための情報と具体策を伝授します。

実のところ「お金持ち」には明確な定義が存在します。その定義を知らずに「豊かになりたい」と願うのは、宝物の姿形を知らないまま宝探しに出かけるようなもの。例えば「ロンズデーライトをイメージしてください」と言われても、その存在を知らなければ具現化は不可能です。

「明確さ」こそが力となります。お金に関する必要最小限の知識、社会の裏側を読む視点、そして「お金持ち」になるための強烈な動機。これらを揃えることが、2026年の荒波の中で「お金の爆上げ」を現実にする最強の羅針盤となるのです。

年末にすでに受けた方も改めて確認することで、より強い「明確さ」を手にすることができます。初めての方はなおのこと絶対に知っておく「お守り」の如しとなります。
お金を知るための最低限の会計知識
・お金持ちになるための「この一点」について
・最もシンプルなお金のアファメーション


【トライアングル②】「丙午」ならでは個別対応

まず、ご自身の「性質」をご存知でしょうか?スマホで一瞬でわかるのですが、各々の「性質」は「日干」に基づいています。簡単に示すと以下のごとく。
・甲(きのえ):木は火を受けて一気に伸びる、今年は一点集中が最強!欲張ると燃え尽きる?
・乙(きのと):草木は強火に弱い、前に出ず整えるほど安定!無理すると枯れる?
・丙(ひのえ):火と火が重なり最高潮、発信力は武器!勢い任せは炎上?
・丁(ひのと):小さな火は静かに灯る、専門性が評価される!派手さは不要?
・戊(つちのえ):土は火で固まり形になる、まとめ役で信頼獲得!抱えすぎ注意?
・己(つちのと):畑の土は乾きやすい、支えるほど力発揮!休まないと枯渇?
・庚(かのえ):金属は火で鍛えられる、覚悟の改革が吉!切りすぎると孤立?
・辛(かのと):宝石は磨かれて輝く、質で勝負の年!競うと傷つく?
・壬(みずのえ):水は火を制御する、流れを動かす役!感情に飲まれる?
・癸(みずのと):霧雨は静かに潤す、裏方で知恵が光る!前に出ると消える?

「開運」とは、自らの特性に逆らわず、流れに運ばれることを意味します。セミナーではそれぞれの「特性」について深掘りし、2026年を最大限に「開運」する方法をお示しします。


【トライアングル③】「無病息災・大願成就」の結界のアチューメント

ライブの締めくくりとして、この1年を最高の状態で駆け抜けるための「結界のアチューメント」を執り行います。心を開いて受け取るだけで、あなたのエネルギー体は守護と加速の波動に包まれます。

あわせて、人生のバリアを強固にする「大祓祝詞とカルマの解消」、潜在意識を書き換える「ジャーナリングの真髄」、そして陰陽五行に基づいた「2026年専用の開運法」についても特別にお話しさせていただきます。年末にお配りした「2026年爆上げの十箇条」のリーフレットを手にしていない方には漏れなくお渡しいたします。
結界のアチューメント
大祓祝詞とカルマの解消
ジャーナリングの真髄

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【日時】2月7日(土) 開場13:10、開始13:30、終了16:30
【場所】東京都 渋谷区
【定員】40名
【参加費】19,800円


by katamich | 2026-02-01 21:46 | ■セミナー | Comments(0)