■2026年は現実的にどうなるか[社会編]
2025年を振り返ると、 AI が社会の中心に入り込んだ一年でした。効率が良くなる、便利になる、その段階を超えて、「ものの見え方そのものが変わる」というレベルに到達した人も多かったはずです。
I氏はインターネット黎明期から最前線で開発に関わり、AI の進化も初期から深く見てきた人物です。そのため、「どこに新しいチャンスがあるのか」「何がゆっくり役目を終えつつあるのか」を、とても鮮明に読み取ります。
私自身、I氏と進めているプロジェクトの中で、これまでの常識が静かに解けていくような感覚を何度も経験しています。AI の進化は、ただの技術の進歩ではなく、社会の前提が丸ごと入れ替わるタイミングに来ているのだと実感します。
また詳しくは書けませんが、I氏の仕事上、ニュースになる前の「動き始めたばかりの情報」に触れることも多く、そこには「未来につながる明るい兆し」が少なくありません。ただし、誤解のないように付言すれば、I氏が話す内容は機密ではなく「一般公開されているが、通常の視点では重要性が読み取れない情報」と表現するのが適切です。重要なのは、情報そのものより「どう読むか」という視点です。I氏の社会を見る角度は、扱う内容以上に価値があります。
そこで今回のセミナーでは、2026年という節目を前に、多くの人が知りたいであろう3つのテーマについて、I氏の見解を伺う予定です。
◯ 「火の一年(丙午)」における経済と外交
「火の年」は動きが大きいとされます。経済の活性化と同時に、不安定さが増すのも特徴です。2026年の「揺れ」をどう読むか。ここはぜひI氏に聞いておきたい部分です。
・景気は本当に上向くのか、どこまで伸びるのか
・台湾有事は現実に起こりうるのか
・南海トラフなどの自然災害はどのように想定すべきか
◯ AIはITのインパクトを超えるもの?
AIの進化は、単なる便利ツールではなく、
ものの考え方・働き方・社会の構造そのものを変える力を持っています。
「今、何が起きているのか」を知るだけで、2026年以降の選択が大きく変わります。
・AIはどこまで伸びていくのか?
・2030年、本当に「仕事が消える」と言えるのか?
・AGI(汎用人工知能)や ASI(超知能)は来るのか?来るならいつか?
◯人生120年時代は本当に到来するのか?
医療や技術の進歩は、寿命そのものより「老い方」を変えようとしています。人生120年時代が本格的に始まるのか。この問いは、多くの人にとって実はかなり現実的です。
・「人生60年時代(干支)」が倍になった現代の生き方
・寿命より「老化スピード」はどこまで遅らせられるのか
・今50歳なら、30年後はどんな健康状態でいられるのか
■リアルに存在する「見えない世界」の真実[精神編]
I氏はもともと、スピリチュアルとは無縁の人生を歩んできた人です。工学・情報技術といった実証の世界に長く携わり、感覚的な領域には興味を持たなかったといいます。しかし、ひょんなきっかけから「宇宙となかよし/Qさん」の発信に触れ、そこから次第に「自分の知らなかった領域」に静かに関心が芽生えたと語っています。
しかし、私から見ると、I氏は一般的に言われる「スピ好き」の範疇には収まりません。むしろ、多くのスピリチュアル愛好家が一歩引くほどの「本物の体験者」です。
もし「宿命」や「運命」という視点を使うなら、I氏は「必然としてスピリチュアルと出会う流れ」の中にいたと言えます。そしてその傾向は、これからさらに強まっていくでしょう。
今回の「精神編」では、I氏の実際の体験・エピソードをもとに、現実的でありながら、きわめて深いスピリチュアルの理解について語っていただく予定です。
◯スピリチュアルの「出会い」の加速
少なからずの人は「急にスピ寄りになる時期」があります。I氏にも、まさにその転換点が訪れました。これは単なる趣味ではなく、人生のフェーズが切り替わるときに起こる「構造変化」の一つと言えるでしょう。
・突然スピリチュアルが気になり始める現象の本当の意味
・なぜ気がつけば「周りはスピだらけ」?
・I氏流の「直感」の扱い方
◯2023年11月「バリ島事件」の真相
I氏のスピリチュアル性を大きく揺り動かしたのが、2023年11月のバリ島での出来事でした。体験としても、象徴としても、この出来事は I氏の思考と人生観に決定的な影響を与えたと言えます。
・ある「香り」が導いた説明困難な覚醒
・「光の話」の意味とメッセージ
・「あのモヤモヤ」の正体と「大祓祝詞」の接点
◯釈迦も驚くほどの「リアル苦行」が意味するもの
若い頃、I氏は大きな事故に遭い、「一生歩けない」と医師から宣告されました。そこで選んだのは、誰も前例のない手術。しかも、麻酔なしで40分。想像を超える苦痛に耐え、その後に回復した日本初の実例です。
スピリチュアルを語るとき、「根拠のない神秘」ではなく、極限体験がもたらす認知変化こそが本質。I氏の歩みは、その生きた事例です。
・青年期に起きた事故の詳細
・「極限状態」が身体と感性に与える影響
・この経験を通じて「脳」の働きがどう変わったか?
このセッションは、本セミナーの中核を成します。そして扱われる内容は、一般的な「金運アップ」でも、「引き寄せ」でもありません。I氏がこれまで経営の現場で磨き続け、一部の限られた依頼者にだけ提供してきた「現実を動かすための富の設計図」の一端です。
本来であれば、今回の参加費で触れられるものではありません。しかしI氏には、思い、ミッションがあります。
「お金に振り回される人を、一人でも減らしたい」
それが今回、唯一にして最後の登壇を承諾した理由です。とはいえ、扱う内容はやさしいものではありません。願望や精神論で富が生まれるわけではなく、スピリチュアルな儀式で口座残高が増えるわけでもありません。
I氏が伝えるのは、「お金の世界がどう動いているか」を理解するための基礎言語と、「その流れに乗るための最小限の行動原則」です。
実際にI氏が経営改善のコンサルティングを行った17社は、なんと17社中17社、成功率100%です。これは偶然ではなく、「再現性のある仕組み」が存在するという証です。
そして「経営者」とは、会社を持つ人のことではありません。お金を扱い、働き、暮らすすべての人が「経済活動の主体」である。多くの人は、そのための基礎言語すら教わらないまま社会に放り出されます。だからこそ、ほんの少し「知る」だけで、お金に振り回される人々の群れから、一瞬で抜け出すことが可能になるのです。
以下は、その核心へとつながる三つの領域です。
◯お金の心構え〜大前提となるマインドセット
富の話を始める前に、必ず「入口で落ちる人」がいます。それは、心の器の問題です。精神論ではなく、富に触れる資格を整える準備段階といえます。
・お金持ちとはなにか?
・3年が基準
・全員到達可能な構造がある
・スピ的努力と現実的努力
・稼ぐ前にすべきこと
◯お金の実践〜初期にすべき行動
運気でも気分でもなく、最初に動かすべきは「数字の仕組み」です。I氏の説明を聞くと、数字がまるで「呼吸」のように感じられる瞬間があります。
・I式BS(貸借対照表)という「富を読み解く鏡」の伝授
・富を継続する「振り返り」のタイミング
・「達成のお祝い」の意味と重要性
・「貯金ゼロは悟り」とはどういう意味か
◯お金の実現〜実現するまで続けるべき行動
富は偶然ではなく、継続可能な構造から生まれます。これは、スピリチュアルにもビジネスにも偏らない、「富を呼び込むための扱い方」と言えます。I氏が最後に伝えるのは、金額ではなく、富の流れそのものを見抜く力。この力が身につくと、10億円への距離は驚くほど短くなります。
・I式PL(損益計算書)という「未来の地図」の伝授
・シェアと相談すべきこと
・「5000円あげるのでいずれ返してください」ワーク
・究極奥義「別人格」
2026年は、60年に一度めぐってくる「火の年」です。勢いが生まれる年であると同時に、これまで見えなかったものが輪郭を持ち始める年でもあります。
社会の変化、AIの進化、寿命の伸び、そして人の感性が静かに開いていく流れ。それらは本来、バラバラの現象ではなく、1本の大きな川のように、深いところでつながっています。
今回のセミナーは、その「川の流れ」を上から眺めるのではなく、実際にその流れの中へ足を踏み入れるための機会です。
名前も顔も公にできない講師。一度きりの登壇。録音も録画もできない、閉じた場。だからこそ、そこで語られる言葉は誰かの都合ではなく、その瞬間に必要な人へ、まっすぐに届くものになるでしょう。
未来に火が灯る瞬間は、いつも静かで、しかし確実です。もし、あなたの中に「このタイミングで知っておきたい」「この流れをつかみたい」そんな微かな感覚が生まれたのなら、それは、次の段階へ向かう合図なのかもしれません。
12月30日。大晦日を前にした、最後のクライマックス。来年のあなたを決める時間があります。必要な方だけ、お越しください。あなたの未来が動き出す瞬間を、共に迎えましょう。
■前田なつみさんが見る2026年
昨年・一昨年に続き、今年も前田なつみさんにご登場いただきます。2004年の段階でその未来を予見していた「七年進法」によると、2026年はまた新たな「7年」のスタートとなります。前7年においては、2005年以降の「暗黒の時代」が明け、「希望の到来」の鐘の鳴る時代が訪れました。「宇宙時代」とも言える、まったく新しい7年間はどんな世界になるのか。いち早くお話いただくことになりました。

また、さまざまな「奇跡」をもたらした「魔法の香り」も凄まじい進化を遂げ、多くの人に「覚醒」の連鎖が起こっています。あのI氏もこの新たな「香り」には無関係でなく、最も早い段階で「覚醒」をした一人です。いったいどんな話が聞けるでしょうか?
■「大祓祝詞」の全員奏上
最後に一年の締めくくりとして、参加者全員で「大祓祝詞」を唱えます。これは2026年に爆上がりするための儀式です。全員のエネルギーを集結して、神へと届けます。資料は用意いたしますので、覚えている必要はございません。
■限定30名!VIPパーティ!
ピアノの阿部篤志さんを始めとした、ガチの一流ミュージシャンによる極上の宴!VIP席30名限定ですので、満員御免。イタリアンのフルコース、飲み放題。2025年を賑やかに締めくくりましょう!