出会うべくして出会うということ 2005.9.30
2005年 09月 30日
その方とは盛り上がってしまい、結局、3時間以上話をしたのですが、大変面白いことを言っていました。私のこのブログを丹念に読んでいてくれており、時折出てくる「九字を切る」という言葉について、「その~、『九字』と言うのと石田さんの名前の『久二』とは関係あるのですか?」、と質問されました。そんなこと知りませ~ん、と言うかすごい「気づき」です。
それから、「『スタートレック』っていう映画にQという人物が出てくるのですが、石田さんの「Q」と言うのは、それを意識して付けられたのですか。そのQという人物は時空を超えた神に近い存在なんですが。」、とも言われました。「スタートレック」と言うと、耳のとんがったオヤジが出てくる映画と言うくらいしか知りませんです。
いろんな情報、発想、見方を持つ人と話をするのはとても楽しいものです。この方とは今後も良い付き合いが出来そうです。私の名刺じゃありませんが、「今日の出会いに感謝します」ですよね。なんか出会うべくしてであった感じですね。
そして夕方は北九州に向かいました。小倉を歩くのも久しぶりです。滝の仲間に呼ばれて、会食をすることになったのです。そのお相手とは、、、「天使様」でした。本物の「天使」のようです。先日、私が撮った写真にはその方の頭上に「天使の輪」がかけられてあり、滝の仲間が見てもそれは「本物の輪」だと言うことです。
その方は「天使」と呼ばれるだけあって、とんでもない、、、時空を超えたような経験をなさっています。飲みながら聞いていたのではっきり覚えていないのですが、リアルに「天上界」を見に行ったり、目の前に神様や妖精が現れたりなんて、荒唐無稽な話がぽんぽん出てくるのです。また、北極で撮った写真には正体不明の光が、いくつかの写真に現れていたり、また、本物の妖精が水面に浮いていたり、また、天使様が写るとなぜかそこだけスポットライトが当てられたように、光っていたり。。。世にも不思議な写真をみなまに見せてもらったのです。本当なら、このブログで公開しても良いそうなのですが、私自身がそのような現象や意味をしっかり諒解していないので、もう少しお待ち下さいということろです。日本の神話の知識から、きちんと理解しておかないと、その辺の話がまったく分からないようですし。
今日は滝の仲間3名と、天使様他2名の計6名での会食でした。この6人は一般的に見るととても「濃い」メンバーで、ものすごいエネルギーが発せられていたように感じます。ここでも出会うべくしてであった感じです。そして、私としても久しぶりに「飲んだ」のでした。当然、2次会にも行きました。ショットバーのようなところで、私はギネスビールとブッシュミルズ(どちらもアイルランド系や)を注文して、、、その後、意識がなくなっていました。
ポチリとクリックお願いします。
(脈絡ないけど高橋名人の昔と今)



























