2018年は「19日」に運命が展開している 2018.7.24

今年は「369=弥勒」がやたらとアツくて、「19日」に運命が動いている。2月19日は「2+1+9=12、1+2=3」となり、「369」の「3」からスタートしているので、そこから見ていくと。


2月19日:超メジャー元年にします(2+1+9=12、1+2=3)

3月19日:【沖縄三日目】来年も御礼参りにやってきます!(3+1+9=13、1+3=4)

4月19日:好き勝手やらせてもらってます(4+1+9=14、1+4=5)

5月19日:【チャリ旅8】感動の小豆島!そして岡山へ!(5+1+9=15、1+5=6) 

6月19日:【大日如来】21日滝行を「完成」したあと、よかったら動画見てね!(6+1+9=16、1+6=7)

7月19日:なぜ、オレはこんなところに来たのだろうか? (7+1+9=17、1+7=8)


8 月19日:大日如来 (8+1+9=18、1+8=9)


やはり象徴的だ。


2月は超メジャーになると宣言していて、実は算命学でもそのような方向に進むと言われている。

3月は久高島で来年のお礼参りを宣言したから、またいいことがあるだろう。
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4月はCDブックを作る今津雅仁さんのライブに行っている。

5月は小豆島から岡山に初上陸し、ここで「弥の人」に出会っている。
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6月は久々の21日行を満行(完成=タロットの「世界」)している。

7月は「弥の人」と「弥山」に行っている。
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8月はこれまた「弥の人」と大日如来にお会いし、前日は「弥の人」と東京でセミナーをする。


ここで急に登場しているのが「弥の人」だけど、ここ最近、非常に不思議なことが起こり続けている。何が不思議かは「弥の人」の素性を書けないことから、ここでは明らかにできないものの、おそらくと言うか、間違いなく2018年にお会いした中で最もインパクトの強い人物には間違いない。


まず足して「6」の5月19日に、岡山で初めてお会いした。最初から度肝抜かれた。7月はひょんなことから、突然、「弥山」に行くことになり、そこでとんでもない体験があり、さらにとんでもない人物とお会いした。そして来月8月19日、東京で「弥の人」が大日如来と崇める人物とお会いするのに、なぜか私まで呼ばれてしまい、行くことになった。ただ、そのためだけに行って帰ってくるわけにはいかないので、前日の18日にセミナーをしようと話をしていたら、「弥の人」も時間があると言う。だったら、私のセミナーに来てはどうかと誘ったら、さらなる展開が広がったわけだ。


先日、「弥の人」は知らない人と電話していたら、突然、「あなたの声の周波数はなんですか!?」と言われたそうだ。なお、「弥の人」は私のフェイスブックにはしばしば登場しているので、「見覚えある!」って人も少なくないはず。その一人がローディのいがじーであり、もう、写真からしてオーラがハンパないと気になっていたところ、突然、電話で話すことになった。電話を切った直後、「あの人、声の周波数、ヤバいですね」と言ってきた。実は私も「周波数」がヤバいと前々から思っていた。


そして私は、「弥の人」と出会ってから、顔、体格、人間関係、諸々が変化し始め、いや、「元」に戻り始めた。たとえばかなり古い写真とのセットだけど、これ。
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9年前の36歳より、今年の6月の方が若く見える。ただ、実際は「弥の人」ご自身の変化(元通り)の度合いは私の比じゃなく、まさに「私は 元に 戻る」を体現したからこそ、その周波数が周囲を「元」に戻らせるのかもしれない。それを本人は「浄化と再生」と呼んでいるのだけど、最も自然でパフォーマンスを発揮しやすい状態に戻っていくのだ。


周波数と言えば、面白い話がある。ソルフェジオ周波数と言うものがあり、それはグレゴリオ聖歌に使われていた古代の音階だと言われている。その音階は9つあり、それぞれ次のようなヘルツとなっている。


174Hz・・・意識の拡大と進化の基礎
285Hz・・・多次元領域からの意識の拡大と促進
396Hz・・・罪、トラウマ、恐怖からの解放(第一チャクラ)
417Hz・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進(第二チャクラ)
528Hz・・・理想への変換、奇跡、細胞の回復(第三チャクラ)
639Hz・・・人とのつながり、関係の修復(第四チャクラ)
741Hz・・・表現力の向上、問題の解決(第五チャクラ)
852Hz・・・直感力の覚醒、目覚め(第六チャクラ)
963Hz・・・高次元、宇宙意識と繋がる(第七チャクラ)



とりわけ「396Hz」から上はチャクラと対応している。ちなみにそれぞれの数字を足すと興味深い法則が浮き彫りになる。


174Hz:1+7+4=12,1+2=3
285Hz:2+8+5=15,1+5=6
396Hz:3+9+6=18,1+8=9
417Hz:4+1+7=12,1+2=3
528Hz:5+2+8=15,1+5=6
639Hz:6+3+9=18,1+8=9
741Hz:7+4+1=12,1+2=3
852Hz:8+5+2=15,1+5=6
963Hz:9+6+3=18,1+8=9



つまり、369369369、弥勒弥勒弥勒であり、西洋音階(ドレミ)の元となったソルフェジオ周波数は「弥勒」そのものだったのだ!


ここで『僕らの魂が地球に放り込まれた理由』の「7人の神様」がチャクラと対応していることを思い出してほしい(初めての人もいるけど)。


396Hz:第一チャクラ=「稲荷大明神」・・生命力・現実を生きる
417Hz:第二チャクラ=「地蔵菩薩」・・・自立心・創造力
528Hz:第三チャクラ=「不動明王」・・・自信・活力
639Hz:第四チャクラ=「観音菩薩」・・・愛・情緒
741Hz:第五チャクラ=「文殊菩薩」・・・コミュニケーション・表現力
852Hz:第六チャクラ=「弥勒菩薩」・・・直感・精神性
963Hz:第七チャクラ=「大日如来」・・・高次元・悟り



これは仮説でしかないけど、もしかしたらそれぞれの周波数と、それぞれのご真言も対応しているかもしれない。ソルフェジオ周波数でとりわけ重要なのが、528Hzとのことで、これはDNAを修復させる周波数らしい(医学的根拠はない)。


「弥の人」は2年前、弥山の「三鬼堂」でご祈祷をいただいたとき、不動明王の火を入れてもらい、そっから人生が激変したとそうだ。それから劇的に変化し今に至るわけだが、今回、私が弥山に呼ばれたのも、それに関連している。


「弥の人」が2年前にご祈祷をいただいた僧侶は、その時点で末期がんで余命三か月と言われていたそうだが、その後、幾多の手術を繰り返しながらも、今もなお弥山でご活躍されている。その僧侶の方、元は博多でドラムを叩いており、なぜか歯科医になってから、僧侶へと転身した。今回の弥山では私もお会いすることができ、その僧侶のご実家、なんと私の住まいのご近所だった。


そして私も不動明王は祖母から受け継いでおり、滝行をするときに一番多く唱えるご真言も不動明王。不動明王真言から九字を切って結界を張り、場を浄化する。不動明王に限らず、他の神様・仏様もすべて「浄化」につながるのだけど、不動明王真言は特にその作用が強い。


「弥の人」には不動明王が入っており、同時に弥勒のサードアイが開いているから、あらゆることをお見通し。浄化と再生。7月19日の猛暑日に弥山に登り、神秘的な体験をしてからの、7月29日(=9)の祭、そして8月19日の「9」による完成と、その前日のセミナー。「弥の人」がいよいよ人前に姿を現すことになる。何かが起こりそうだ。ありがとうございました。


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第29回「ぼくたまライブ」22:00~
テーマ:潜在意識に願いを入れる2つの方法
本日の一曲:Jackie McLean「Sentimental Journey」

by katamich | 2018-07-24 23:39 | ■精神世界 | Comments(0)