今日から新年度!すべては霊界で決まっている! 2018.4.1
2018年 04月 01日
今日は午後からビリーフチェンジ個人セッション、そして4時から20時半までチャールズさんとCSJMセミナー(除霊)を二本。さっそくご感想をいただきました。ありがとうございます。
Qさん
本日のセミナーに参加した○○です。
セミナー後、体の内側からパワーが溢れ出てくる感覚が続いています。自分の中にこんなパワーが眠っていたのかと、かなり驚いてます。
何となくピンときて参加したセミナーですが、参加して大正解でした。
今日はこんなにも素晴らしい機会を作っていただいてありがとうございました。
このメソッドも11月にやったときは資料も5~6ページだったと思いますが、なんと今回は16ページにまで拡大しまして、内容も進化。チャールズさん自身もこの間に次元上昇してしまい、これからはいわゆる「繁栄の法則」で新たな商売を展開していくとのこと。その法則はもっぱら神様(神道系)の意図を軸としたものですが、西田文郎さんなども同じようなことを言われています。六方拝、家系図など。チャールズさんの「繁栄の法則」は実施を通して証明されることと思いますが、実に興味深いもの。元々学習塾の事業で成功されている方なので、まったく異業種の世界でも間違いなく大成功されるだろう。
チャールズさんと初めてお会いしたのは2009年11月、沖縄でとある合宿セミナーに参加したときのこと。最終日の朝、一人で朝食をとっていると、突然、「ここいいですか?」と同じテーブルに着かれたのがきっかけ。特に意図などなかったと思うのですが、今にして振り返ると、チャールズさんはあの時、「この人はどっかで会ったことがある」と思って座ったそうな。その「どっか」とはいわゆる霊界のこと。
チャールズさんいわく、すべては霊界で決められている。誰かと誰かが出会うのも、霊界で決められたこと。誰かがどこかに行くのも霊界で決められたこと。でもシュタイナーが「運命は出会いまで」と言っているように、霊界で決められるのもまた「出会い」までで、それから先はそれぞれの意思に委ねられる。今日、突然、このセミナーをやろうと思ったのもまた霊界で決まっていたようだ。
私は第二部の除霊実践にて、また一つ軽くなる実感があり、これからさらに飛躍する「確信」を得ることができました。すごいメソッドだなあ。終了後はエジプトと久高に参加された女性二名とチャールズさんと四人でインドカレー。共通の知人は「うしくん」だった。

ところで今日は4月1日なのでネタを投下。

三日連続ですみません。これってさ、これだよね。

「キン肉マン」のコミック10巻から始まる「7人の悪魔超人編」で登場する超人、プリプリマンだけど、結局、本編ではこの一コマだけで消えました。でも、この一コマは「キン肉マン」全編を通して最も有名な一コマかもしれないのは、ひとえにプリプリマンによるところが大きい。
ここでは7人のうち、バッファローマン(顎鬚があるけど)、アトランティス、スプリングマン、そしてブラックホールは確定してるけど、他の3人はここで終わり。ゆでたまごさんはどうやら「適当に書いた」そうだ。「7人の悪魔超人」と言ったから7人描く必要がある。ブラックホールは最初から決まってたそうだけど、それ以外はなんとなく適当に。一週間して、確定の4人は残して、この後にもう一回謎な超人が挟まれるのだけど、最終的に確定4人とツタンカーメン、マウンテン、ステカセキングで決まりました。なんて適当なんだろう。
それにしてもさ、やっぱり「頭がケツの超人」はないよね。「キン肉マン」って漫画は最初は怪獣退治をテーマとしたギャグマンガだったのが、プロレス漫画になって少しだけシリアスになりながらも、まだまだギャグの要素は残っていました。この直前の超人オリンピックに登場するベンキマンとかはまだまだ牧歌的なギャグの世界を象徴する。
ですが、その後の「7人の悪魔超人」になってから、ギャグ要素はほとんど消えた「友情」をテーマとした硬派な格闘漫画へと展開します。そんな変換期にやっぱり「頭がケツの超人」はないだろう。当時のジャンプの方針もあったと思われ、編集者からNG出されたんだろうな。でも、その後も修正しないところがこの漫画の素敵なところなのだ。ちなみに5月の新刊、巻末の「参考文献」になぜ「キン肉マン」があることだけは報告しておきます。
明日から1泊4日でシンガポールです。それもきっと霊界で決まっていたのだろう。ありがとうございました。
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