宇宙となかよし

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昨晩から次男が急に熱を出してしまい、インフルエンザの疑いもあるので朝一番で病院に連れて行きました。昨日は39度まで急に上がったので、これはインフルだな~と思ったのですが、今朝になって37度台に下がっていた。一応検査をしたところ陰性。あの検査、めちゃめちゃ痛くてかわいそうだったなあ。その後は不動産屋に行きまして、気が付けば2時前でした。あ、「天使企画」がまだ進んでいない。インドの準備もあるし、いろいろやることあるのでして~。


いつくかご案内。


■2月9日(木)/東京/宇宙となかよし塾~宇宙の仕組み・人生の秘密~
■2月27日(月)/福岡/[月イチ]宇宙となかよし塾24(無料)~空~
■3月11日(土)/東京/薄井先生との「超心理学」のコラボセミナー
■3月12日(日)/東京/単独セミナー
■3月13日(月)/東京/ビリーフチェンジ個人セッション
■3月19日(日)/沖縄/宇宙となかよし塾~宇宙の仕組み・人生の秘密~


なんか変なのがありますね。まず今日急に決まったのが2月9日(木)の東京。10日に成田に飛ぶ予定にしてたんですが、福岡が雪らしく、飛ばない可能性が高くなってきた。そこで前倒しで変更したのですが、せっかくなので「宇宙となかよし塾」を東京でやろうと思いまして。場所は神田です。めっちゃスピな話ばかりしたい。

そして2月27日(月)は福岡での「宇宙となかよし塾」ですが、「月イチ」としてはちょうど二周年になりましたし、今回限りで会場を無料で借りれますので、いっそのこと「無料」にしちゃいました。もちろん今回限りですが「空」ってテーマで、ハチャメチャやります。ワンコイン時代の原点回帰で時間も普段より短め。

3月は東京で薄井先生とのコラボなど。ビリーフチェンジ個人セッションもやります。そして毎年恒例の沖縄での「宇宙となかよし塾」もやりますので、こちらもどうぞよろしくお願いいたします。


さて、今日は朝ではなく昼過ぎにLINEメッセージを配信しました。15分もの長い話となりまして、途中、「ギャンブルで大儲けする方法」みたいな雑談も挟みましたが、最終的には「先祖供養」の話で着地。

墓参りに行かずとも先祖の魂を癒す方法。それは、「ありがとう」と「ごめんなさい」を先祖に向かって言うこと。念ずるだけでもいい。


私の命をつないでくれたことに関する感謝。ありがとう。先祖の期待に十分に応えることができてない、まだまだ未完成な自分に対する懺悔。ごめんなさい。この二つの言葉で先祖の魂は癒え、そして先祖の徳を受け、嫌なことが起こりにくくなります。願いがかないやすくなります。


そんなこんな話をしたあと、一冊の本がAmazonより届きました。天明茂著『なぜ、うまくいっている会社の経営者はご先祖を大切にするのか』(致知出版社)です。先週の出張時に「先祖」の話が立て続きまして、いろいろ興味が出てきたのでタイトル買いしちゃいました。実に致知出版社らしい内容です。


いろんな話が紹介されています。一つは「内観」について。「内観」にはきちんとしたセオリーがありまして、専門の研修も昔からよくあります。元々は仏教で「一人で山中に座して飲まず食わず一週間から十日ほど、ただひたすら自分の過去を内観することによって悟りを得る修行法」だったそうです。

それが今ではこのような形で行われている。「自分の内を見つめること」ですが、具体的には

① してもらったこと
② して返したこと
③ 迷惑をかけたこと


の三つを、成長段階を追って思い出すこと。小学校低学年、高学年、中学、高校、、、それも母、父、配偶者へと続きます。具体的に思い出します。すると不意に涙があふれ出る体験があり、心が一気に浄化され、軽くなり、本当の自分として改めてスタートを切ることができる。人によっては幼少期からさらにさかのぼり、生まれる前、前世まで思い出すこともあるそうで。


今回のインドでは「歩く」「食べる」「寝る」以外にすることがないそうなんで、思いっきり内観をしたいと思っています。そして「過去生」の自分に会い、魂を癒すミッションも完遂します。


そして本書では「家系図」の話に進むのですが、とにかく素晴らしいことがたくさん起こる。問題は解決され、家のエネルギーが強くなることで、子孫も産まれ、そして財を残す。

そして「家系」もずっとずっとさかのぼれば一つに収れんされる。それを村上和雄さんの言葉を借りて「サムシング・グレート」と呼び、そこから大いなる応援が得られるようになる。先祖を敬う、家系図を作成する。そのことで自らの確かさともつながり、無限のエネルギーを手にすることができるわけだ。


そうやって「家系図」のセオリーを解説しつつ、いろんな事例が紹介されます。その中でまたまた驚くべき個所に出会います。これだ。
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薄井先生の『サイン~』でも事例として「Qさん、Q島」が出てきてるのですが、ここでも「Q社長、Qさん、Q家」が登場します。このQさんは物流業務で成長してきた会社の三代目。祖父が出資し、父が事業を育て、Qさんはそれを受け継ぎます。しかし、精神的にも実際上も、会社に「居場所」がない。会社の仲間にも溶け込めない。そんな悩みを抱えていました。


そこでこの本の著者さんと出会い、「家計分析」を始めるのですが、Qさんは幼少期のことを思い出しました。

Qさんが幼少の時に両親は離婚しており、Qさんは祖母に育てられてきた。最後に母と別れた日、タクシーで家を出たお母さんを走って追いかけたことを思い出した。必死に走ったがタクシーに追いつけるはずはなく、力尽きてその場にうずくまってしまう。祖母が迎えに来て家に戻る時の悲しさ、悔しさを昨日のように思い出したという。


Qさんは大いに涙を流すのですが、そこでこう言われます。


「お辛かったでしょうね。でも、あの時の、タクシーの中からあなたを見送っていたお母さんの気持ちを考えたことがありますか?」


Qさんは愕然とします。確かに今まで母の立場に立って考えたことは一度もなかった。小さい我が子を残して出て行ったときの母の悲しみはどんなに大きかったことか。初めて母の愛を感じ、Qさんはとめだなく涙を流すのでした。

それを機に、周りのことを自ら考えるようになり、周囲との溝も埋まり、居場所を取り戻したと言います。そして今、事業を引き継ぎ「家族愛、郷土愛」を軸にさらなる百年に向け、Q社長は新たな挑戦をが始まっているとのこと。


・・・私の両親は離婚もしていませんし、ここでのQ社長のような経験もないのですが、なぜか妙に心が打たれました。そう言えば私も「Q社長」には違いないけどね。で、Q社長はいわゆる「喪失体験」を未消化なままに大人になり、それが人間関係始め、いろんな問題の原因になっていました。それを「家計分析」によって解決したって話ですが、思い出した。


先日、薄井先生から私の前世について「チベットで修行をしていたのだけど、なぜか恩師から裏切られ、その悲しみ、悔しさが残っている」と言われました。今回のインドはその時のトラウマ、喪失体験を癒しに行くんだと。


このQ社長の話と、どこか通じているような。『サイン~』でもQさんとQ島(久高島)が出ているように、本書のQさんも私に何かを訴えかけている。やっぱり今回のインドは完全に導かれている。本書との出会いもそうだけど、必要なピースがどんどん揃いつつあるようだ。3月の久高島も含め、本当に何かが起こりそう。宇宙の息吹を感じています。ありがとうございました。


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# by katamich | 2017-02-06 23:39 | ■精神世界
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ああ、春だ。今日は5日だったけど、2月4日が「立春」なので、2017年もいよいよ春。春と言うと花粉症の季節でもあるけど、ここ数年は3月に沖縄、2月に海外と花粉から逃れる生活をしている。フリーランスであってよかったと、これほどに思うこともない。


今年も3月は例年通りに沖縄(本島・久高島・石垣島・新城島)に行き、2月はインド。インドとは言っても、何度も言うように、標高3,500メートルに氷点下20度の極寒。こんな究極の経験ができるなんて、つくづくありがたい話だ。そして抗生物質のお陰で喉も完璧になったけど、5日分はしっかり飲んでおこう。


さて、今日も本を読んでいました。3月11日(土)に薄井先生とのコラボで「超心理学/トランスパーソナル心理学など」に関する講座を開きます。今後、もっと詰めてシリーズ化したいと思ってるのですのが、そのプレ講座のような位置付け。今のところテキストとして『「サイン」を上手に受け取る方法』を使用したいと思っていまして、この本を読めば読むほど深いし、そして親切です。


心理学の基本をベースとしながら、それでいて「超越的」な心理学・心理療法にまできちんと踏み込んでいます。なので、私自身もこの本を中心に、周辺領域まで一応読んでおく必要があり、その上でテーマとして「超心理学」と「トランスパーソナル心理学」を取り上げようと思っています。


「超心理学」とは誤解を恐れずストレートに言うと、いわゆる「超能力を科学する」のような領域で、明治大学をそのメッカとして真面目に研究されています。その第一人者となる人が石川幹人氏で専門書から一般書までたくさん出しています。私も今、読んでいます。ちなみに「日本超心理学会」なんてものがあって、その主会員として薄井先生も名を連ねています


一方、「トランスパーソナル心理学」については、私自身も前々から興味のある分野で、一種の「至高体験/宗教体験」を目的とするような、割とぶっ飛んだ学問。その代表者として「欲求5段階説」で有名なエイブラハム・マズロー、そしてスタニスラフ・グロフなどがいますが、グロフは1960年代当時合法だったLSDなどの薬物を使っての「至高体験」などを研究していたようです。その辺のことに詳しい人として、NLPの北岡泰典さんがいますが、そう言えば以前、北岡さんと動画対談をしたことがあるので、探せばどこかにあるかと思います。


マズローについては『サイン~』でも紹介されているのですが、実は有名な「欲求5段階説」ってのは、どっかのビジネスマンが都合よく紹介したのが広がったもので、実際、もっと深い話なんだと、先日の打合せで聞きました。『サイン~』の29ページの図から。
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ここで重要なのは「成長欲求=成長動機」と「基本的欲求=欠乏動機」の区別なんですが、これを聞いたとき、いろんなことがつながりました。その話はまた改めてします。今日はトランスパーソナル心理学の日本の第一人者である諸富祥彦氏の『生きていくことの意味 トランスパーソナル心理学・9つのヒント』を電子(読み放題)で読んでて、こんな個所に出会ってしまいました。
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プロセス志向心理学(POP)のアーノルド・ミンデルは量子力学と心理学を結び付けた大著を書いているなど、物理学の分野に造詣が深いばかりでなく、タオイズム(道教)に心酔しており、「量子力学/道教」がPOPの背景にあるとのこと。


そこでハッとなったのが、まず、「ヴィジョンクエスト」なる言葉が出てきたこと。ちょうど昨日、書いたばかりで。そこでミンデルがヴィジョンクエストを行なっているとき、瞑想中に「氷河男」が出てきて、こう言ったと。

アーニー(ミンデルの愛称)よ、聞くがいい。すべての人間の生きる意味は、宇宙のプロセスのチャンネルとなることにある。私たちの目や耳が、私たちが気づきを高めるためのチャンネルであるのと同じように、私たち自身も、この宇宙の目や耳なのである。人間が生きる意味は、宇宙の進化の完璧なチャンネルとなることにある。なぜなら、この宇宙の中でただ人間だけが、みずからの変化に自覚的に従うことのできる唯一の存在なのだから。

すべての人は宇宙の一チャンネルとして、この人生で果たすべきみずからの役割を負っている。もし私たちが、チャンネルとしての自分の役割を知らず、自分のからだがこの人生で果たすべき役割を果たさないでいるなら、それは、人生における最大の苦痛であるにちがいない。


この個所を読んでドキッとしました。


「人間が生きる意味は、宇宙の進化の完璧なチャンネルとなることにある」


どっかで読んだのとほぼ同じ。そう、拙著『インドへの旅が教えてくれた「ほんとうの自分」の見つけ方』でも紹介した、中村天風の言葉、


「人間は、宇宙の進化と向上に順応するために生まれてきた」


とまったく同じことを言っている。『インド~』で書いたのは、2008年のQさんインドツアーで、デリーからアグラへの電車が2時間遅れ、その間に駅ホームで持って来てた中村天風の『運命を拓く』をパッと開いたところに、その一文が目に飛び込んできたのです。さらに、その後に同じことをブッダガヤのある人から聞いてしまった。もう、間違いないんだ。


ちなみにですが、『インド~』<改題:「宇宙となかよし」(評言社)>は、Qさんの最高傑作と言う人、割といます。響く人にはよく響く。コズモクダカのドラムのたまごちゃんも、チェロの愛子ちゃんも『宇宙となかよし(評言社)』を読んで私に会いに来たと言う。なので、まだ読んでない人はぜひ読んでほしい。


ついでに言うと、『インド~』が出たとき、「感謝キャンペーン」なるものをやってまして、これは今でも継続してるので、こちらも是非!ラジオ出演時の音声、セミナー動画、音声セミナーの三大プレゼントはかなり豪華ですよ!


話を戻しますが、ミンデルが「ヴィジョンクエスト」で瞑想してるときに、「氷河男」が現れたわけですよね。「氷河男」でググったらこんな画像が出てきました(使用無料)。
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すごくキレイな写真ですが、この男、氷の上を歩いている。ん?氷の上を歩く?あ~っと!来週のチャダルがまさにそれじゃねえか!!!

またまた「シンクロだ~!」って叫ぶのもいい加減にしろって感じですが、今回のインドはまた完全に導かれてるわけですよ。拙著『インド~』は2005年と2008年のインド旅を合体して書いたものだけど、今回もまたいろんなエピソードが生れそうな気がする。


ともあれ、今年はまた改めてインプットに集中しますし、とりわけ「超心理学」や「トランスパーソナル心理学」の勉強をさらに進め、深めていきたいと思っています。もちろんその道の第一人者を目指すのではなく、Qさんオリジナルのセオリーをどんどん開発したいと思ってましてね。いずれにせよ、座学とはまた別に「インド」の体験が大きなリソースになりそうだ。「天使企画」は明日からまた再開します。今日はこの辺で。ありがとうございました。


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# by katamich | 2017-02-05 23:39 | ■精神世界
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来週の今頃はインドにいるわけですね。私のインド歴、ざっと思い出してみると、、、1994年、1997年、2005年、2008年、2011年と5回行っており、それぞれに思い出深い旅でした。1994年はカルカッタ、ブッダガヤ、バラナシで一気にインド嫌いに。1997年は世界一周の途上で少し好きになって。2005年は初めてのラダック、そしてバラナシとブッダガヤ。人生が変わる旅でしたね、文字通りに。2008年はQさんツアーでデリー、アグラ、ブッダガヤ、バラナシで、これまた大きなことがありました。2011年はQさんツアーでラダック。その後も行こうって話はあったんですが、アイルランドやアイスランドに行ってしまいました。


そして今回は6回目のインドでQさんツアーのチャダル。標高3,500メートルの高地、氷点下20度、3泊4日で氷の川を歩く、電波も通じないテント泊。ちょっと疑問が出てきたので、チャダルツアーのグループチャットでアテンドのサチさんに質問してみました。
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な、な、なんと、3泊4日は「歩く」、「食べる」、「寝る」以外にすることはないんだと!もちろん休憩とかトイレとか基本的なことはありますが、アクティビティ的にはこの3つ。

この情報を見て、明らかに二手に分かれるだろう。5分5分ではなく、1分9分くらいで。もちろん「素晴らしい!」となる人が1割で、残りは「え?絶対やだ!」となるでしょう。ゆっきーなんかも完全にノリでよくわかってなかったと思うのです。ひとりでエジプト行くくらいだから興味あるかと思ってお声かけしたんですがね。だけど、それも運命なんだよな(笑)


電波は完全にシャットアウトなのでスマホも見れない。ラダック自体が不安定だそうで、2月12日から17日までの5日半は完全なる情報断食だろうな。正直、スマホなるものが登場してから、情報から遮断されたことってあっただろうか。常に何らかの情報が横にあるわけでしょ。頭どうにかしそうだけど、それで慣れてしまっておかしいことに気付かない。


その意味でも今回の旅は貴重な経験になる。もちろんその間はブログの更新もできないし、連絡も取れないので、完全なる静寂が訪れる。普段は口数多い私ですが(プライベートではそうでもないかな…)、チャダル中は静かだと思います。ずっと何かを考え、何も考えず、ただ、あるがままで歩く、食べる、寝る。


アメリカに「ヴィジョンクエスト」なるセミナーがありまして、日本では本田健さんや溝口耕児さんがよく紹介されています。溝口さんから直接話を聞いたことがあるのですが、参加費は5日で200万円ほど。300万円だったかも。アメリカの中西部のネイティブ居住区に許可をもらって行き、参加者はテントと食料と水と発煙筒のみ与えられ、10キロ間隔でバラバラになる。その間は雨が降ろうが風が吹こうが、ひたすら自分と向き合うのみ。命の危険を感じたときのみ発煙筒でスタッフを呼ぶことができる。

溝口さんによると、完全に人生が変わってしまうような体験だと。その意味では2005年に行ったインドは私にとってのヴィジョンクエストだったし、そもそも私のひとり旅はだいたいがそんな感じ。自転車もそうだし。


あ、そうだ。さっきスマホのアプリを整理したのだけど、フェイスブックは削除しました。公式ページからブログ更新の案内と、管理グループでの連絡のみしてるけど、スマホである必要はないからね。


すべてはインドに通じてるのかもしれない。1月にフェイスブックをやめ、自然とブログなどを読むことも少なくなった。先日の出張で初めて知ったようなことも結構あったけど、フェイスブックを見ているとわかることらしい。だけど、それでいいと思う。自分にとって本当の必要な情報なんか、そんなに多くないんだろう。


今回のメンバーにとっても、間違いなく「何かある旅」になるだろう。基本、ツアーは楽しいものだけど、チャダルだけは絶対に楽しくない自信がある。寒いし、空気薄いし、シャワーも浴びれないし、ご飯だって期待できない。と言うか、私の方から「ローカルで!」とリクエストしてますからね。


前回のラダックでも容赦なくローカルで固めてもらい、ツァンパと呼ばれる大麦をこねた主食も出してもらったけど、ツアー客には初めてだったらしい。実際はきな粉のようで、そんなに不味くはないのですが、あの時は標高4300メートルの民家だったし、かなりテンションを下げましたね。こんなの。
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てなわけで、来週はインド。あんまり準備はしてないけど、できてるとも言える。そんなに大それた準備も必要ない。ヒートテック、帽子、マフラー、手袋、ダウン、セーターくらいは忘れずにいれば。どんなことになるのか。12日から5~6日ほどブログはお休みしますが、帰国してから一気に書くと思います。出発まであと一週間。旅の準備以外にやること、たくさんあります。そんなとこで。ありがとうございました。


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# by katamich | 2017-02-04 23:39 | ■旅・ツアー
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福岡に帰って来て、なんとなく喉が痛く、身体もだるく、ちょっと風邪の前触れのような感じがしたので、一日、ゆっくりしていました。と言うか、毎日、ゆっくりしていますけどね。そしてずっと本を読んでいたのですが、今日は橘玲さんの『タックスヘイブン』をようやく読み終わりました。橘さんのビジネス書、自己啓発書も好きでよく読んでいるのですが、やっぱり小説が面白い。『マネーロンダリング』、『永遠の旅行者(上下)』とかなりの大作で、租税や金融の細かい話も多いので、スラスラ読めるものでもないですが、面白いので一気読み。『タックスヘイブン』は500ページ以上ありまして、出た年代順に読むのがいいですね。前作の登場人物とかもさりげなく出てきますし。


どの本もテーマは「節税・脱税」なんですが、とりわけ「相続税」がその中心になる。たとえばアメリカでは「相続する方(例えば親)」が相続税を支払うのに対し、日本では「相続される方(例えば子)」が払うなど制度が違う。と言うことは親が日本、子がアメリカにいたならば、相続税は無税になるなどのスキームなど紹介されていますが、一般人にはあまり縁のない話。もっとも、この小説に書かれている時点で税制も変わっていますので、そのまま使えるわけじゃない。その他にも合法だけど、限りなくグレーな話とかたくさん出てきて、生きる上での「視点」を変えるのに、この手の小説はとても面白い。


自己啓発書やスピリチュアル書も手軽でいいのですが、小説、特に大作を読むとそれだけで視点が一気に変わる。橘さんの本は一般人にはあまり縁のない億単位の相続税の話や、そのために国外を転々とする旅人の話が出てきたりして、読み終わるとなんか感覚がマヒしてしまう。億を稼ぐのなんて簡単な気になって。この「感覚」が大切でして、その意味で、この手の経済小説はおススメ。あと、筒井康隆のようなSF小説もいいですね。『旅のラゴス』とか。


人生を変えるには「視点」を変えること。その意味では「先祖供養」なども、江戸時代からの自らのつながりを知る上で、大いに視点が変わる。もちろん平安時代、縄文時代から「血」は繋がっているのだけど、そこまで遡れるのは天皇家くらいですから。まあ、ちょんまげを結ってた時代のご先祖くらいまでは、ギリギリでその名前も確かめられるのだろうし、そんな「名前」を知るだけでも感動ものですよね。一気に視点が変わる。


視点を変えるには、あとは本を読むこともそうだし、旅をすることも、そして人と会うことも大切。いわゆる「本・旅・人」の三種の神器として提唱してるわけですが、この三つは視点を広げる、もっと深めて言うと「言葉」を獲得する手段なんです。その辺の話、5月頃の新刊でしっかり書きたいと思います。次のテーマは「言葉」ですので。

今年もまたたくさんの人と会うだろうし、本もたくさん読みたい。昨年はあまり読めなかった気がするので、今年はフェイスブックなどいろいろ削ぎ落した時間を本に充てたい。そして旅もだ。今月はインドでチャダル、4月はロンドンとマルタに行くのだけど、いずれも初体験となり、視点が広がりそうだな。


ところで話変わりますが、あまり知れ渡ってはいないけどお得情報として、最近、二つの「グレー」なことをやっています。一つはAirbnb、いわゆる民泊です。1~2泊ならホテルでいいですが、それ以上の連泊になると民泊がお得で便利。いわゆる普通のマンションの一室を借りるので、キッチン、洗濯機(←これ重要)まで必要な生活用品がすべて揃っていて、その上、ホテルよりもリーズナブル。まだ二軒しか利用したことないですが、チェックインまではホストとメッセージでやり取りしまして、鍵の受け取りは郵便ポスト。


ただ、民泊は今のところ法的にグレーです。旅行業法では、有料で部屋を貸す際に届け出が必要になっているのですが、Airbnbのほとんどがそのような届け出もしてないはず。運営主体が海外(アイルランド?)なので、日本の法律には引っかからないって建前。もしかしたら取り締まれるのかもだけど、今の日本はホテルに関して圧倒的に供給不足。福岡なんて大変で、なんかのコンサートがあるだけで、完全にホテルがなくなってしまう。2月末の大学入試では、コンサートと重なってしまい、宿がなくて大問題になっている。そんなとき、民泊がその問題を緩和する可能性があり、近い将来、法改正もあるでしょう。


そしてもう一つのグレーが、薬の個人輸入。サプリやコスメの関係で輸入してる人は多いと思いますが、医師の処方箋が必要な薬もネットで買えてしまいます。もちろんそんな薬は素人が安易に使用するのは危険ではあるものの、ある程度の安全性と効果が担保されてる薬は、実は輸入しています。


それは何かというと抗生物質です。日本では第一三共が扱っているクラビットが有名。喉の炎症などでよく出される薬ですが、これがすごくよく効く。レボフロキサシンってのが正式名称のようですが、細菌性の炎症についてはかなりの万能。ウィキペディアによると、こんな効果があるようで。
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実はこれ、長期旅行をする人にとって隠れた必需品なんですよね。たとえばインドなどを旅行してると、衛生的に厳しい場面に出くわし、それで胃腸を痛めることが多くなる。代表は赤痢ですが、インドから持って帰る人も割と多い。


実は私の20歳で初めてインドに行って、その疑いがかけられました。友達4人で行ったうち2人が赤痢になり、法定伝染病であるため二週間の隔離入院。私自身も、もう一人も保健所から電話で呼び出され検査を受けました。症状的には限りなく赤痢だったのですが、結果は「陰性」で胸をなでおろしました。かろうじて私の体力が勝っていたのでしょうか。


実際、赤痢自体は大した病気でもないのですが、日本でかかると隔離されるのでやっかい。では、隔離入院して何をするかと言うと、単純に抗生物質を飲んで待機するだけ。そんな赤痢もですね、実は現地の薬で一発で治るのですが、安心できる抗生物質を持っていると心強い。


あと、赤痢とまでは言わずとも、割とあるのが膀胱炎。特に女性はですが、旅先って長時間バスに乗っていたりとか、トイレを我慢させられることが少なくない。男の場合はちょっとした休憩で済ますことができますが、女性だとそんなわけにはいかない。バスを止めてくれと言いにくいこともある。そっから膀胱炎になることがままあるのですが、私は経験ないですが、かなり苦しいらしい。尿意があるのに出ない、または出にくい。夜だったりすると病院にも行けない。救急車って手もありますが、人によってはさらに我慢することも多いのでは。


そんなときにレボフロキサシンがあるとですね、ものの数分でスッキリする。そして翌日には症状も消える。もっとも、細菌自体は残ってる可能性が高いので、5日間は服用する必要がある。現地で買えることも多いですが、国によっては日本と同様、処方箋が必要なことも。


そこでもしもの時のために、私はレボフロキサシンを輸入して持っているのです。医師の処方箋が必要な薬を持っててもいいのかって疑問があると思いますが、確かにグレーながらも厚労省は以下のように指針をだしています。


◆ 一般の個人が自分で使用するために輸入(いわゆる個人輸入)する場合(海外から持ち帰る場合を含む。)には、原則として、地方厚生局(厚生労働省の地方支分部局)に必要書類を提出して、営業のための輸入でないことの証明を受ける必要がありますが、以下の範囲内については特例的に、税関の確認を受けたうえで輸入することができます。 当然この場合、輸入者自身が自己の個人的な使用に供することが前提ですので、輸入した医薬品等を、ほかの人へ売ったり、譲ったりすることは認められません。ほかの人の分をまとめて輸入することも認められていません。

○ 医薬品又は医薬部外品
 ※ 日本の薬事法では、養毛剤、浴用剤、ドリンク剤など、人体への作用が緩和なものについて、医薬部外品とみなされる場合もありますが、個人輸入に関しては医薬品と同様の取扱いとなります。
 ※ 外国では食品(サプリメントを含む。)として販売されている製品であっても、医薬品成分が含まれていたり、医薬品的な効能・効果が標ぼうされていたりするものは、日本では医薬品に該当する場合があ
ります。

● 外用剤(毒薬、劇薬及び処方せん薬を除く。): 標準サイズで1品目24個以内
 * 外用剤・・・・・軟膏などの外皮用薬、点眼薬など
 *処方せん薬・・・・・有効で安全な使用を図るため、医師による処方が必要とされる医薬品
● 毒薬、劇薬又は処方せん薬: 用法用量からみて1ヶ月分以内
● 上記以外の医薬品・医薬部外品: 用法用量からみて2ヶ月分以内

なお、医師の処方せん又は指示によらない個人の自己使用によって、重大な健康被害の起きるおそれがある医薬品については、数量に関係なく、医師からの処方せん等が確認できない限り、一般の個人による輸入は認められません。


つまり、

・営業目的でなければOK
・営業目的でない書類が必要だけど、次の場合は必要ない
 医薬部外品、サプリなど人体への影響か緩和なもの
 1品目24個以内(毒薬、処方せん薬は除く)
 処方せん薬であっても1か月分以内
 それ以外は2か月分以内
重大な健康被害の起きるおそれがある医薬品はNG


私は「オオサカ堂」ってとこで買ったのですが、香港から直輸入となります。日本の業者がいったん輸入して、そっからお客さんに配送したら違法。もちろんここでは「重大な健康被害の起きるおそれがある医薬品」は扱っていません。PDFによるとダイエットや精力関係が多そうですね。


と言うわけで、実は朝方、喉が痛かったのが抗生物質を飲んだ今、完治しちゃいました。身体のだるさも復活。『タックスヘイブン』なるグレーを扱った本を読みながら、グレーなことを書いちゃいました。


言うまでもなくですが、薬の個人輸入と使用に関しては「自己責任」でお願いします。このブログで知ったからと言って、一切の責任は負いませんのであしからず。もちろんグレーとは言いながらも、Airbnbなり薬の輸入なり、現行の法的にはOKの範囲ですので安心していいかと思います。今後、何らかの問題で規制強化される可能性はありますが、よっぽどのことがない限りは大丈夫でしょう。


よっぽどのこととは、Airbnbの提供者・使用者で事件が多発したりとか、認められている薬で重大な健康被害が頻発した場合などかな。そうでない限り、自由主義においては法律は緩和の方向なので、あくまで自己責任において活用していいかと思っています。


来週からのインドにも抗生物質は持って行きます。いざと言う時のため安心ですもんね。あと、赤痢云々は雨季の衛生状態の悪い時期のことで、冬、それも細菌が生きられない氷点下のラダックではその心配も少ないです。行く人はご安心ください。ありがとうございました。


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# by katamich | 2017-02-03 23:39 | ■時事問題
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昨日、コズモクダカのグループチャットでこんな投稿したんですね。

羽田空港。これから福岡です!なんだかんだ、アトムさん以外とはお会いできました(笑)

理恵ちゃん、まゆちんは土曜日のセミナーから飲み会の流れ。気が付けば外は明るかった。薄井先生は今後の打合せから意味深へ。手相すごかった。りょうちゃんも意味深から終電までの流れ。たまごは8連続セッションのアシスタントへ急遽無茶振り。セッションルームに先祖霊降臨。アトムさんは久高かな?二月の練習は未定です。

まゆちんも久高、楽しみにしてます!やっぱり揃ってお礼参りしないとね。久高の神様が寂しがる!

新曲の作詞、、、お任せください(笑)

――

2017年はオレにとって『再スピリチュアル元年』のようで、見えない世界とのコンタクトが避けられない。そんなことを強く確認する東京出張でした。

一月のゴタゴタも必然だったし、今月のインドも完全に導かれている。先祖や過去世、侮ってはいけない。たまごは昨日のセッションで間近で見たけど、理不尽な災難の原因って100パーセント先祖が関係している。

先祖が受けた無念を供養せずにいると、同じ無念を引き受けてしまう事例が立て続いた。先祖が気づかせるために理不尽な災難を与えている。

なので、問題を解決するには先祖供養しかない。すぐに墓参りにいけなくとも、先祖を思って手を合わせるだけでいい。ありがとう、ごめんなさい。

逆に先祖をすごく大切にしていると運がどんどん良くなる。りょうちゃんがなぜにこんなに徳があるのか。それは日頃から「うちのじいちゃんが」と言いまくってるからだと感じた。オレにしても「おばあちゃん、助けてくれや」を忘れないから(笑)

運がいい人は先祖を敬っている。過去世も先祖の一つの形とすれば、今回のインドはまさに過去世供養の旅、と薄井先生からも言われた。

今年は神社ブームに続き「先祖ブーム」が来ると見た!(笑)

そう言えは薄井先生との打ち合わせでも、先祖や家系図の話が出たし、セッションでもそんなシンクロ連発。うーん、先祖供養、侮れない。


で、メンバーも次々と墓参り、先祖供養のコミットして、とりわけアトムさんは絶対必須のようだ。六方拝や神社巡りもいいけど、まずは墓参り!(笑)


と言うわけで、アトムさんも近々、お墓参り、家系図に着手するようですが、ベースの理恵ちゃんも続いてこんな投稿。
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この人と初めて会ったのは、2012年8月のQ州ツアーだった。何を思ったのが急に一人でやってきて、ちょっとやんちゃっぽい雰囲気がありながらも周りとも完全に溶け込み、しばらくはセミナーや飲み会にも顔を出していた。だけどもその後、1年ほどまったく姿を見せない時期もあって、どうやら飛び込み営業の仕事をしてたとのこと。半分歩合の。それをやめて、久々に顔を見せたのが、2014年7月末の『夢なに』の発売前の大阪飲み会だった。


もともと旅好きで沖縄や韓国にはしょっちゅう行ってる。そんな旅好きをいかした仕事がリゾートバイト、通称リゾバ。その頃から全国を転々とリゾバ行脚するようになり、11月の「夢なにチャリンコツアー」では、なんと湘南のホテルのフロントにいて、バッタリ会ってしまった。これだ
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その後も着かず離れずな感じで顔を出して、2015年の久高島に参加。翌年2016年には前年で仲良くなった人たち(たまごちゃん、愛子ちゃんなど)と別口で久高島に行くはずが、なぜか途中でオレたちと合流してしまった。その日、了戒さんが久高島の宿舎でアトムさんのギターで歌い始めた。そのとき、ギターのアトムさん、ドラムのたまごちゃん、キーボードのまゆちんが揃っていてベースが揃えばそのままバンド結成になる。


「ベースやってそうなケンケン(男)はどうですか?(もちろんやってない)」なんて意味不明な提案とかもありましたが、そんなので決めたなら、まったくドラムやってなさそうなたまごちゃんも却下になる。残るはベースだな~って言ってたら、「私、ベースやってました・・・」と横でボソッと囁いたのが理恵ちゃんだった。

それで決定。どんだけ弾けるとかとか関係ない。その場に「いた」って事実だけが重要。そしてその9か月後、こうなってわけでね。




で、その理恵ちゃんなんだけど、前のリゾバが終わってからしばらく次が決まらない日が続いた。2月はインド、3月は沖縄に行くので、なかなか要望が通りにくいってこともあったけど、とにかく決まらずに本人も焦り始めていた。


そんな流れで「先祖供養」の話がコズモクダカの中で勃発して、ちょうど3日にお母さんと墓参りに行くんだと言われる。シンクロだ。その結果、こうなった。

パワースポットの前に、御墓参り‼/「のらり」と「くらり」

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昨日ですよ、「理恵ちゃん、普通に仕事決まるよ、これで。」と言ったのは。しかも、ちょっと無茶な要望までそのまま通って、もちろんインドと沖縄の休みも込み込み。ですので、同じように31日の個人セッションでも各人にお伝えしたこと、そのまま現実になるのでご安心くださいね。


なので、改めて申し上げます。


「みんな、墓参り行こうぜ!先祖供養しようぜ!」


私がこんなことを言うの、かなり珍しいと自分では思ってるのですが、そんくらい重要ってことですから。ほんとに。理恵ちゃんのように、行くって決めるだけで動くこともあってね、ようするに「ご先祖様にしっかり目を向けましょう」ってこと。それだけで目の前の問題くらい解決しますから。


もしかしたら、このブログを読ませてるのも、あなたのご先祖様かもしれない。供養の形式はいろいろあるだろうけど、まずはこの場でできることがある。

両親、祖父母、その前のご先祖様のことを思って、「ありがとうございます」と感謝すること。一日3分でもいいので、そんな時間を作ると、運が良くなるしかないですから。ほんと、このブログ読んでるのもご先祖の導き。よかった~と思っていただけたなら、たまにはブログランキングにもクリックをしていただけると喜びます。そんなとこで、インドまで一週間ちょいだ。ありがとうございました。

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# by katamich | 2017-02-02 23:39 | ■精神世界
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