宇宙となかよし

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Qと申します。読んで頂いた皆さんが笑顔になり、ますますパワーアップできるようなブログを目指しています。

カテゴリ:■旅・ツアー( 393 )

 おはようございます。あと少し準備をして、出発します。今回の旅はなんだか今までとは違うような気がします。スピリチュアルな要素が大きいような気がします。思えば、去年のスリランカ旅行で宇宙と通信しているおばちゃんと知り合って以来、そういう目に見えない世界にも興味を持ち始めるようにもなりました。今回はタイとミャンマーです。どんな旅が待っているのかワクワクします。

 帰国は27日の夜です。それまでおそらくここには顔を出せないと思います。タイだったら日本語対応のネットカフェもあるのですが、ミャンマーはまだ整備が進んでいないようです。

 と言うわけで、無事に帰れることを祈願して、言ってまいります。

           観自在菩薩行深般若波羅蜜多時照見五
           蘊皆空度一切苦厄舎利子色不異空空不
           異色色即是空空即是色受想行識亦復如
           是舎利子是諸法空相不生不滅不垢不浄
           不増不減是故空中無色無受想行識無眼
           耳鼻舌身意無色聲香味觸法無眼界乃至
           無意識界無無明亦無無明尽乃至無老死
           亦無老死尽無苦集滅道無智亦無得以無
           所得故菩提薩垂依般若波羅蜜多故心無
           罫礙無罫礙故無有恐怖遠離一切顛倒夢
           想究竟涅槃三世諸仏依般若波羅蜜多故
           得阿耨多羅三藐三菩提故知般若波羅蜜
           多是大神咒是大明咒是無上咒是無等等
           咒能除一切苦真実不虚故説般若波羅蜜
           多咒即説咒曰
           羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶

                 般若心経

          
by katamich | 2004-09-19 07:03 | ■旅・ツアー
 今日は久々のデスクワークで、昼休みは時間がありました。気がつくと旅立ちは明後日なんで、そのための買物等をしてきました。

 タイトルは「旅立ち前のブルー」ですが、普通は旅立ち前っていうのはテンションあがりますよね。例えば運動会の前の日とか、釣りに行く前の日とか。しかし、私の場合、旅立ち前になると、昔の旅でのちょっとした苦労が一気にフィードバックしてしまうのです。夜に列車が到着して宿探しに苦労したり、数時間遅れの列車をいつまでともなく待ちわびたり、延々と雨の中を歩いたり、ぼられたり、馬鹿にされたりなど、ブルーなことがいろいろ想起されるのです。そうなると、ゆったりした布団の中で昼間でゆっくり寝る快感が思い浮かんだりして、にわかに行く気がうせてしまいます。しかし、チケットは買ってあり、休みももらっているので行くしかありません。

 行ってしまえば行ったでどうと言うこともないのですが、実は今、行きたくないのピークです。しかし、行ったことによって得るものの大きさを考えると、やっぱり行きたくなります。

 と言うわけで明後日は予定通り行くでしょうね。明後日の今ごろは予定ではバンコクから北上するバスの中です。楽しみになってきました。
by katamich | 2004-09-17 23:07 | ■旅・ツアー
 なんだか今日ものっぺりした一日でした。旅の話ばかりして申し訳ありませんが、今日も、夏休みのことをいろいろ考えていました。今現在、バンコクまでの往復のチケットとミャンマービザを取得している状況なんですが、バンコクからの足を確保していません。本当ならヤンゴンまでの往復をメールででも注文すれば確実なんですが、相手先の旅行会社が高いチケットしかないと言ってきたので、他の旅行会社との価格競争で検討すると言うと、途端に2,000バーツ(≒5500円)もディスカウントしてきたのです(8,000バーツから6,000バーツ)。どういうことかと尋ねると、昨日と今日は状況が違うなどと、もっともらしい言い訳をしてきたのです。さすがアジアです。

 こういうのは日本人として好きにはなれません。もしかするとヤンゴンまで飛行機で行くなということかもしれません。旅行人という旅行掲示板を見ていると、本来、空路往復でしか出入国できなかったミャンマーが、最近になって、北タイの国境から陸路入国して、ヤンゴンから空路で出国できると書いてありました。この小トラブルはもしかして、このルートの方が楽しいと言うことを暗示しているのかも。ツイてる。しかし、この方法はサラリーマン向けではありません。冒険的で。しかし、楽しそうです。ヤンゴン空路往復か、陸路入国にするか、明日までに決めなければなりません。う~ん、明日決めよう。

 夜は、ニューコンボにジャズを聴きに行ってきました。市川修という京都のピアニストです。大変よかったので、近いうちにレビューします。

(写真は迷い中の人)

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by katamich | 2004-09-10 00:28 | ■旅・ツアー
 台風も去って今日は非常にいい天気でした。同時に秋の深まりを感じる今日この頃です。しかし、私の夏はまだ終わっていません。そう、「夏休み」のミャンマー旅行が残っているのです。

 そして今日、ついにチケットの代金を支払ってしまいました。時期的にキャンセルは効かないので、どんなことがあっても意地でも行くしかありません。ツイてる。私が買ったチケットは香港経由のバンコク往復だけですので、バンコクからヤンゴンまでのチケットをさらに買う必要があります。それを日本で手配すると、割高になってしまうので、現地で直接買うことになるのですが、今はインターネットという素晴らしいメディアがあります。ですので、今日は仕事の合間にバンコクのエージェンシーに直接メールで問い合わせて、チケットの手配を行っていました。バンコク辺りだと、HISなど日系のエージェンシーがあり、また日本のバックパッカーをターゲットとしたところもあるので、とりあえず日本語でOKでした。ほんといい時代になったものです。

 今年、なぜミャンマーかと言うと、自慢じゃありませんが「消去法」です(笑)。まず、有休範囲で軽く安く行けるとなると、どうしてもアジア方面になってしまいます。本当は南米やアフリカに行きたいのですが、さすがに一週間やそこらでは無理です。北米やヨーロッパとなるとどうしても物価の高さがハードルになって、今の不景気の状況ではどうしても退いてしまいます。となると、やはりアジア。しかし、アジアはたいてい行ってしまいました。東南アジアで行ってないところは、ミャンマーのほか、ベトナムブルネイ東ティモールぐらいです。南アジアまで含めると、バングラディッシュブータンがあります。この中で、旅行として行く価値のありそうなところは、ミャンマー以外にはベトナムくらいしかありません。頑張ってバングラディッシュくらいです。本当はブータンに行きたいのですが、現在半鎖国状態で、ショバ代として一日300ドル位払わされます。ブルネイは物価が高いだけで見所なしと聞くし、東ティモールは独立したばかりで何となく国っぽくありません。じゃあ、ベトナムはというと、今年からビザなしになり、また日本からの直行便も増えているので、いつでも行ける気がするからです。となると、やっぱりミャンマー。

 今まで行ったところには行かないのかという話もあります。確かに、インド、インドネシア、中国などはまだまだ行ってないところがたくさんあるので、ものすごく行きたいです。しかし、ポリシーと言うわけではありませんが、「結婚」するまでは行ってないところに行き、結婚後に気に入ったところにリピートするのがいいかな、とか考えています。

 というわけで、今年は未知のミャンマーに行ってきますが、来年、結婚してなかったら行く場所に困ります(笑)。なんにせよ、テンションあがってきました。ツイてる。

(写真はミャンマーに入るのに飛行機使ってひんしゅく買った二人-陸路入国認められてないのに)

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by katamich | 2004-09-08 23:06 | ■旅・ツアー
 充実のお盆休みの2日目です。9時に宿を出て、日置町の千畳敷で豪快なパノラマを楽しんだ後、角島に向かいました。角島に掛かる大橋は無料の橋としては国内最長だということで、雄大なスケールに圧倒されました。さらに、海の透明なこと!、コバルトブルーにエメラルドグリーンです。

 早速、海水浴場に向かい、2時間程海水浴を楽しんできました。それにしてもかなり透明度の高い海です。浅瀬にしかいなかったので、お魚はあまり見かけませんでしたが、水中マスクをつけてみると、かなり綺麗なことがわかります。沖縄などに行くともっと綺麗でしょうが、近場でこんなに綺麗な海に入ったのは初めてです。

 海水浴の後は、角島の食堂で海鮮ものを食べて、福岡への帰路にたちました。今日は下関で大きな花火大会があるようで、下関方面への交通は高速道路でも大渋滞でした。8時から始まる花火なのに、5時前の時点で門司辺りまで車が連なり、どんどん増えている模様でした。我々はスムーズに帰りつくことができました。なんとツイてることでしょう。

 これまで、お盆というと、休み明けに大幅に連休を取っていたのが、今年は9月に取ることになり、しばらくぶりに「お盆休み」を満喫しました。こんなに楽しんでいいのでしょうか。9月も予定通り休めたらいいな~。ツイてる!!

(写真はなかなかアーティスティックなお盆です)

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by katamich | 2004-08-14 21:32 | ■旅・ツアー
 世間はすっかりお盆モードです。しかし私は午前中、大分方面に「入札」の仕事でした。スーツを着て車で向かい、10時半に仕事終了。会社に連絡して、そこから休みに突入です。

 目的地は山口県の秋芳洞です。大分県の山国町から、本耶馬溪を通過して、北九州に北上し、3時頃に秋芳洞に到着。今日も蒸し蒸しに暑かったのですが、秋芳洞に入ると「ひや~」と冷気が寄ってきました。水と緑の力はすごいものです。思えば、田舎に行くと、暑いは暑いのだけど、涼しいところを探せばいくらでも見つかるのだけど、都会ではクーラーの部屋くらいしか涼しいところはありません。水と緑の力はすごいものです。

 秋芳洞の後は秋吉台を通過し、長門市の青海島へ。車を駐車して道路沿いの海を見ると、お魚がいっぱい。よく見るとウニがうじゃうじゃおり、さらにでっかいフグまで。ツレは大興奮でした。青海島の海岸まで歩くと、なんとも水の綺麗なこと。来年のキャンプは出来ればここがいいなぁ。

 そこでサンセットを拝み、湯本温泉で宿泊です。そこで、湯本温泉の味処でツレが食べた「冷麺」が今世紀最大級に美味しく、食べながら呆然としていました。それにしても、前向きに生活していると本当によいことが起こるものです。今回の出張とあわせた旅行も自分から仕込んだわけではないのに、です。明日は海に行きます。

(写真は秋芳洞の黄金の柱)

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by katamich | 2004-08-12 01:24 | ■旅・ツアー
 最近もクーラーにあたり過ぎか、朝方は非常に体がだるいです。今日は20分遅刻しました。景気づけに昼はいつものスラージで50倍カレー。今週2回目です。

 夜は山川町で会議。実は8月に夏休みを取って、修業に行くつもりでいたのが、ドカドカと仕事が入って、行けなくなってしまいました。9月に期待をかけていたのですが、山川町の仕事が忙しくなるので微妙なところ。

 今日の会議では9月のスケジュールを決めたのですが、結論を言うと、「私にとってもっとも都合のよい仕事の入り方」になりました。したがって、9月は連休の週に一気に休みをとってミャンマーに行ってきます。その週だと有休も3日で済みます。ものすごくツイてる!

 しかし、ちょっと問題がないわけではありません。連休というと、やはり「ツレサービス」をしなければならないのですが、今年はちょっと難しい状況です。これまで2年間は8月にダイナミックに連休を取って、一昨年はラオス、去年はスリランカに行き、9月に「ウメアワセ」だったのですが、今年はそんなわけで勘弁状態です。

 実は今年の3月頃、占いのできるある友人から「石田さん、もっと彼女モードにならないとダメよ」と言われてたばかりです。全くそのとおりです。もっと彼女モードになります。なので、9月の「ミャンマー修業の旅」に行かせて下さい。これで私は精神状態を平常に保つともに、さらなる高みにも達するのです。

(写真は私)

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by katamich | 2004-08-06 23:14 | ■旅・ツアー
今朝は疲れが完全に取れていました。七島のカクテルが効いたのでしょうか。

午前、午後と吹奏楽の練習がありましたが、私は3時頃早退しました。
実は夕方、ある友人と突然会うことになっていたのです。

その友人は吉本さんというのですが、7年前にハンガリーはブダペストの安宿で知り合い、一週間ほど一緒だったことがあります。その後も、年賀状やメールでやり取りはしていましたが、ここ3年ほどは音信不通になっていました。

吉本さんは当時19歳の大学生で、ハンガリーには夏休みを利用して来ていました。一見華奢な感じはするのですが、なかなかのナイスガイで、あの後にシンガポールからイスタンブールまで自転車で横断したり(途中でA型肝炎で帰国していましたが・・・)、アフリカや中東を旅したりなど、かなりたくましい旅人なのです。

最近は年賀状も届かず、どうしているかと気にはしていたのですが、7月1日に前触れもなくメールが来たのです。その日は実は例の「イトウさん」からメロンが届いた日でもありました(7/2分を参照)。私と吉本さんとイトウさんとは当時のブダペストで同じ宿に泊まっていたので、同じ日に懐かしい友人から同時に連絡があるとは不思議な感じがしたものです。

そのメールでは19日の今日、屋久島から福岡に一時立ち寄るので、会って食事でもしないかという内容でした。不思議なものです。7年前に一週間ほど一緒だっただけなのに、こうしてまた再会の機会を持てるとは。

予定通り、夕方に福岡空港で感動の再会を果たしました。もう七年前だし、彼とは写真もとっていなかったので、正直、どんな顔だったかははっきりとは覚えていません。記憶にあるのは当時の印象のみです。しかし、不思議とわかるものです。

吉本さんは素敵な彼女を連れており、彼等が東京に飛び立つまでの約2時間半、空港内のレストランでいろいろな話をしました。当時の旅の話、その後の自分達の話、仕事の話、屋久島の話など、2時間半があっという間に過ぎてしまいましたが、実に密度のこゆい、いい話ができたと思います。

実は当時我々が一緒だったのハンガリーの話は「かたみち切符」の「8ヶ月間世界一周」に記しており、さらに吉本さんがユーラシア自転車横断の影響を受けたサイクリンガー明このページにも記されています。私の旅日記には、明さんと吉本さんと3人で量子力学の話をしたとあります。見知らぬ旅先で見知らぬ者同士が実に深い話をしているものです。

(ちなみにその時の宿にはこんな人までいました。かなり濃くて愉快なメンバーが集まっていたものです。)

そして、東京への便が出る番になり、ゲートのところで固く握手をして別れました。
彼等とはこれからもいろいろと連絡を取り合って、よい友人関係を続けていきたいと思います。

(写真は当時のブダペストの安宿にて―前列右の大きく写っている男がサイクリンガー明、「明のページ」より)
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by katamich | 2004-07-19 02:40 | ■旅・ツアー
最近、「にこちゃんマーク」が少ないですね。土曜日の「ばかうけ」の他は全て「無表情マーク」です。なんとかにこちゃんを増やしていきたいものです。

結局土日出勤してしまいました。私としては、土曜日はともかく、日曜日は絶対に休むべきだと思っています。
日曜日に出勤するというのは、いわゆる「受け身生活」を象徴している気がします。
自分自身で生活をマネージメントしていることにはなりません。
休日なしで働くことが美徳なのは20世紀で終わっていると思います。
21世紀型休日は、自分や会社のために働く日ではなく、地域に対する消費、又は地域貢献のためにあるのだと思っています。

もっとも私がもっと平日にさばけていれば、日曜に出てくる必要はないのですが。。。
ここで書くことによって決意表明していると思われてください。。。

話は変わりますが、今日一日、私の頭の中を「チベット」が支配していました。
私の前世がチベットの僧侶であったと言うのは、自己紹介にも書いています。
何をバカなことを、、、と言われるかもしれませんが、前世が僧侶というのは、時を違えて、一年内に3人の人から言われたので、そうなのだと信じています。
また近頃、そういうスピリチュアルな人と知り合うことが多くなっています。

チベットについては昔から関心があり、何度か行こうとしたことがあります。
しかし、ネパールからの国境が閉じていたり、日程があわなかったりなど、これまでなかなか行くことができませんでした。チベットを取り囲む国や地域にはだいたい行っいるのに、です(中国、インド、ネパール)。

自分としては「まだ行くべきではない」と思い込んでいたところ、先日の土曜日にスピリチュアルな友人から「チベットが呼んでいる」との言葉を得てしまったのです。

今年はミャンマーに行こうと思っていたのですが、いきなりモードが代ってしまいました。
しかし、「チベットに行く」というのはサラリーマンにとって並のことではありません。
完全にツアーを組んでいけば、なんとか10日ほどでいけるようですが、金銭的にはそれを許しません。なにより自由がありません。
やはり行くからには、安く深く行ってみたいものです。そして行くからには西チベットにある仏教徒の聖地カイラス山に巡礼したいものです。
となると、最低でも一ヶ月必要となります。もちろん今の環境ではそれを許しません。
しかし、スピリチュアルな友人いわく、「自然と『何度も』行くことになる」そうです。

それが私の人生にとってどういう意味をもつものなのか。考えると、結構楽しくなってきます。

そう言えば私の仕事の外注さんの中には、前世が「仏陀の晩年の側近」という人がいます。
そしてインドのブッダガヤーに行き、それを機に人生が変わったということです。

私にとってもチベットはそんな意味を持つものなのでしょうか。

今日はそんなことを、車を運転しながら考えていました。

(写真はもちろん「ダライラマ」)
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by katamich | 2004-07-12 02:32 | ■旅・ツアー
キャンプの2日目。
一同、9時に起床。後片付けをした後、島を散策。人がいないのはいいことです。異国を楽しめました。

午後には撤収。昼は院内町の道の駅で。そこには天然記念物の「オオサンショウウオ」がいました。

その後は湯布院町に寄り道。湯布院は何度も通ったことはあったのですが、降りて散策するのは初めて。もともと普通の民家のような通りにオルゴール、ガラス工芸などの店が建ち並び、女性客を中心に賑わっていました。客を観察すると、カップル、女性同士のグループ、バスで来た中年女性を中心とした集団など。間違っても「男だけ」のグループはいませんでした。やはり、「賑わいのあるところには女性あり」ですね。男だけで行くのは、サウナとプロレスと、矢沢永吉のコンサートくらいです。

湯布院を過ぎると突然の大雨。アクティヴィティがすべて終了した途端に、封を切ったかのような大雨。我々のために雨が待っていたかのような感じでした。ツイています。

と言うわけで充実した2日間でした。

(写真は大分県の「長崎鼻リゾートキャンプ場」)
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by katamich | 2004-07-04 02:23 | ■旅・ツアー
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