宇宙となかよし

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Qと申します。読んで頂いた皆さんが笑顔になり、ますますパワーアップできるようなブログを目指しています。

熱中 2008.5.14

 今日は休日。大阪の実家ですが、何だかすっかり慣れた感じです。そして楽。実は加賀田研修が延長することがほとんど決まった感じなので、6日間が8日間になりそうです。DVDの収録もあるので、取りこぼしのないようにゆとりをもってやっていたら、結局、盛り沢山になり過ぎて、延長することに。。。まだ決定ではありませんが、ほぼそうなるだろう、、とのこと。加賀田先生も大変だろうに。しかしこんなに贅沢なことはありません。今年は本当に凄いことになってるな~。

 で、延長が決まったら、そのついでではないですが、週末にあることを頼まれてしまいました。私にとっては願望実現の一つです。何だか近頃思ったことが次々と実現しているな~。そんで月火と延長分の加賀田研修で木曜日から東京です。となると、福岡に帰る暇がありません。予定としては、22日木曜日、、、あるメディアに登場します。これについては近々正式にアナウンスしますので見てくださいね~。そんでその前後、打ち合わせなどがあり、金曜の夜はインドの勉強会です。11月のインドツアーのメンバーと。と言っても、インド料理屋で食べて飲むだけと思いますが。そしてようやく24日に福岡に帰ります。と言うことは、8日から24日まで。何と5月は半分以上も家にいないことになります。こんなことってインド旅行以来初めてだし、もちろん結婚後初めてです。実家が大阪なのが幸い、朝晩の食事に駅からの送迎付きホテルみたいなものです。もちろんタダですが。福岡、大阪、東京の流れを作る、、、これも思った通りになっています。ちなみに6月も前半は大阪で後半は東京に行きます。今年は一体どうなっているのでしょうか。思っていたことが次々と実現しちゃっています。。。

 そう言えば昨日の占いの話じゃありませんが、神田昌典監修の「春夏秋冬理論」でも「春3年目」で最も上昇幅の大きく、ほっといてもうまくいく「夏」の直前です。だからこそ今、いろんなことにチャレンジして芽を出しておく必要があるということ。また、2年ほど前、占いをする知人から「占星術」と「手相」を見てもらったのですが、その時、「Qさんは35歳から爆発しますね」みたいなことを言われました。その方はアマチュアですが、占い暦は長いようで、それだけ腕も確かです。今、35歳じゃん。ますます、占い、信じるようになっています。

 ちなみに昨日は帰りに「人相」と「手相」の本を買ってしまいました。今までは「手相」とか興味なかったのに、加賀田先生に言われると、途端に興味が沸くものです。ちなみに「ホ・ジュン」という韓国ドラマも加賀田先生おススメらしく、同じく韓国ドラマ狂いの母親に聞いたら、途中まで家にあるということで、ちょっとだけ見ました。韓国ドラマの欠点は2つあります。それはやたら長いこと。もう一つは最初の方、あまり面白くないこと。つまり、3話くらいまで見て初めて面白いさがわかり、そこからはかえってハマってしまうわけです。なので「ホ・ジュン」はまだ面白くなっていません。でも見ると思います。加賀田先生のおススメなので。

 てなわけで、今はもう、しつこいくらいに加賀田、加賀田ですが、許してやってください。今、加賀田晃の話をしなければいつするのでしょうか。と言っても、いつもしてますけどね。3年前にDVDで私の人生を変えてしまい、そして今、生加賀田でさらに人生が変わってしまっています。正直言って、今、世の中に対する「不安」がほとんどないですね。あるとすれば「メタボ」くらい。でもこれは必ず落とします。必ず落とします。

 そう言えば、今月はまだ「宝満山」に行ってません。福岡に帰るのは24日です。と言うことは、最後の週に3回登らなければなりません。月曜日に登るとすれば、一日置きには登らないと。これで少しはメタボ燃えるかな。しかも滝にも行ってません。再来週の「Q州ツアー」もあるし、それまでには滝にも行っておきたいところ。もしかして最近・・・忙し過ぎ??

 ただ、人は暇よりも忙しい方がいいのです。加賀田先生が言う「幸せ」とは・・・ズバリ、「熱中」のこと。加賀田先生の人生を変えた一冊、、、それはサマセット・モームの「月と六ペンス」という実話をもとにした小説。モデルとなったのは画家のポール・ゴーギャン。私も読んだことはありますが、正直、人生を変えるとは言いがたいというか、よくわからない小説でした。それだけ青年加賀田晃の心は純粋だったのでしょうか。主人公のストリックランド(モデルはゴーギャン)は、絵を描くためだけに、安定した生活を捨て、妻子を捨て、タヒチに渡るのです。間もなく画商たちがストリックランドの絵を買いに来ます。「いくらですか?」と聞くと、「持っていけ!描いた絵に興味はない!」と言い放ちます。その台詞に、、、青年加賀田晃は何時間も考え込んだそうです。そもそもこの小説のテーマは「不可解」です。その不可解な小説の台詞の一つ一つにひっかかり、何時間も、何日も考え込んだそうです。その結果、、、ストリックランドは幸せである、と。なぜなら安定した生活やお金や家族よりも、自分のしたいことに「熱中」できるから。言い換えると、「熱中」できるものを持っているからだと。

 すいません、、伝わりませんよね。やっぱり文章の限界のようです。今、私が「熱中」しているものは、、、なんだろう。強いて言えば、、、加賀田晃。とりあえず今は。明日は5日目です。ではまた。

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by katamich | 2008-05-14 21:57 | ■営業の神様
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