ローマ法王とノストラダムス 2005.4.5

 ★★緊急投稿!ローマ法王死去について、池田邦吉氏著「あしたの世界」を読んでください!

 毎日、愛読している「~百匹目の猿現象加速化計画~」によるトラックバックです。

 まだ時期早々と思ってはいたのですが、ちょっと緊急のことでもあるようなので、私のもう一つのブログ(4月1日開始)をここに公開します。どう、驚きましたか?

 詳しくはリンク先の「スピリチュアル・ブックで楽しく生きる」の4月5日分を読んで欲しいのですが、トラックバックでもある通り、「1999年とはローマ法王交代の年」であると解釈できるようなのです。そして「恐怖の大王」とはEU発の世界恐慌のことらしいです。
でもここが重要なんですが、「日本は守られている」ようです。理由はわかりませんが。

 話は変わりますが、今回の福岡西方沖地震について、被害に遭われた玄海島の皆様方には申し訳ありませんが、福岡及び佐賀県の住民は「守られている」と感じました。なんせ、死者が一人だけ、大きな事故もないようですので。今日、友人から聞いた話ですが、私も知っている共通の友人の息子の水泳教室の話です。あの地震の直後、温水プールの上のガラス窓が一気に割れて、いっせいにプールの中に突き刺さったようなんですが、幸いにも子どもを全員入れ替えるその数秒の間のことだったらしいのです。もしも、数秒早ければ(遅ければ)、多くの子どもたちがプールの中でガラス串刺し状態になって大変なことになっていたと思います。私の身近でも、そのような奇跡(偶然の一致)の報告を多数聞きました。

 日本及び北部九州が守られているかどうかは知りませんが、とにかく今年、来年はもっといろいろ起こると予想されます。そして多くのスピリチュアルな関係者もそう予想しています。

 今日、「○葉通信」という非買の小冊子を友人から見せてもらいました。あえて伏字にしておりますが、恐ろしい内容でした。インターネットで検索しても出てこないような怪文章でした。内容的には、この世に起こっている病気や災害などは全てユダヤ人の人為的な所作による、という話でした。ソースはアメリカの文献やその手に通じたスパイなどの話に基づいています。どうやらユダヤ人は世界を征服するために、劣勢民族の人減らしや経済策略などを地道にやってきていると言う説があります。それを牛耳っているのが「フリーメーソン」と呼ばれる中世ヨーロッパ時代からある秘密結社と言うことです。いわゆる「フリーメーソン世界征服説」という奴ですね。その内容をこのブログでも公開しようかと考えましたが、「ヤバイことに巻き込まれるよ」と忠告を受けたので、涙を飲んで伏せさせて頂きたいと思います。

 今日のブログは余りにも脅し的ですが、ツイてる、ツイてる、で何とか楽しく乗り切りましょう(笑)。 

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by katamich | 2005-04-05 23:53 | ■時事問題 | Comments(0)