ビリーフは選べない 2012.5.20

 昨日は懇親会に参加して、そのまままっすぐ家に帰りました。ばあちゃんが来ていたので、ちびQも起きててハイテンション。私もシャワー浴びてすぐ寝ました。そして今朝は5時起きで写経。ブログを更新して朝食後、セミナーの二日目に出発します。サイコセラピスト(心理療法家)の棚田克彦さんのセミナー。昨日は名前を伏せると言いながら今日は思いっきり出してます。理由は、とりあえず読んでくださいね。

 とりあえず昨日までは様子見のような。「ビリーフチェンジ」の理屈はしっかり理解してるつもりだし、その手法もいろいろあるでしょうが、私なりのやり方で何度も実践してきました。もちろん今回のセミナーで扱ったような重いテーマではないですが、もっぱら「願望実現」のブロックを取り除く、そして入れ替える、などの作業が中心。そもそも、「願望実現」においては、それを妨げるビリーフの存在に気が付くだけで、ほとんど作業は終了と言っていいでしょう。その上で行動。コーチングではその範囲で十分。特にビジネスコーチングの場合は。

 一方で、昨日今日と見てきた「ビリーフ」はもうなんでもあり。例えば「私は存在してはいけない」のような、破壊的なビリーフを持っている人だって世の中には大勢いますし、私もよく知っています。このような破壊的なビリーフができる原因としては、例えば虐待をされる子どもなどそうで、そんな場合は「自分が悪いから虐待されるんだ」みたいな自虐的な感情が身に付き、それが破壊的なビリーフへと結びつきます。それが結果的に自殺願望、リスカなど自傷行為、摂食障害、ウツなどの症状として出やすくなります。

 今回は全部で十名ちょっと抽選に当たって公開セッションを受けたのですが、一人を除いて、基本的にハードな内容が続きました。ですので、その一人以外は全員ボロ泣き。で、その「一人」は誰かと言うと、このブログの著者です。そう、抽選に当たっちゃった~!セッション受けちゃった~!!(笑)

 今回、久々にメンタル系のセミナーを受けたのですが、しばらく期間が空いたからもありますが、すごく新鮮でそして衝撃的でした。個人的には参加してすごく良かったし、点数をつけるなら100点満点中、500点はあります。これは単純に金額の問題で。参加費が2万円で5万円相当の個人セッションが当たったので、それでモト以上取ってますしね。セッションが当らなくても、2万円分以上の価値はありました。さっそくコーチングなどに使おうと思うし、新たなセミナーコンテンツも浮かんできました。だけど、誰もかれにもおススメかと言うと、それは躊躇する部分もあります。例えばNLP系で言えば、北岡さんはマニアック過ぎる面で人を選びます。私は大好きですが。あと、名前は出しませんが、多くのNLPトレーナーは能力面でおススメできない。その点で言うと、山崎さんならバランスがとれてすごくおススメ。

 では棚田さんは。いろいろ見るとマーケティングのセミナーとかもやってたそうで、それはすごく受けたいし、きっと無条件でおススメの部類と思います。もしも通常のNLPコースをやってても間違いなくおススメでしょう。だけど、今回のようなビリーフチェンジの公開セッションは、正直、キツいんじゃないかな~と思うところもあり。実は昨日のブログ記事について、読者さんからメールを頂いたりしました。内容は言いませんが、記事ではなく、そのセミナーに対してややネガティブな感想。また、別の人からミクシィでコメント頂いたのですが、これはズバリ実体験としての問題。それに対する私の返答も書いてますので、マイミクさんは見てみるといいです。

 ただ、私がここまで自分で賛否を極端に感じるセミナーも珍しく、その点では興味深いし、だからこそ言うとめちゃくちゃよかったです。次回も受けたいか。もちろん。客層が違うので専門コースは申し込みませんが、7月に福岡でも同じセミナーがあるので、私は参加するつもり。では、何をそんなに問題視してるのか。それを公的なブログで詳しく書くわけにはいきませんが(私的はあり?)、いずれにせよ衝撃的なセミナーではありました。そして棚田先生はセラピストとしても、トレーナーとしても、講師としても、超一流であることは間違いないです。

 とにかくこの二日間のことについて、書くことがたくさんあり過ぎて、とてもじゃないですが、一回の字数には収まりそうにない。本当は自分のことをたくさん書きたいのですが、その前に根本的に感じたこと。これは最後の最後に質問したことではあるのですが、あ、その前に。このような場では質問する人って決まってますよね。質問する機会も20回以上はあったと思うのですが、だいたい同じ人が3回以上は質問していました。私もその一人。そして私のセミナーに来られたなど知人の方も数名、よく質問されていました。あとは、棚田先生の受講生などで、いわゆる初めての方はほとんどいなかったような(私や私の知人以外は)。では、質問しなかった人は、質問がなかったかと言うと、決してそうではないでしょう。ようするに「質問してはいけない」なるビリーフがあるからです(もちろんそれだけとは限りませんが)。

 私など精神疾患の勉強などしたことないので、その辺は新書レベルの素人。ゆえに、私の質問なんて正直、バカな内容ばかりだと思います。前世どうよ、みたいな。だけど、私は質問する上でのブロックはほとんどないんですよね。そして私の知人も、私と多少なりとも波長があるから知人なだけに、その辺のブロックもあまりない様子。では、この「質問してはいけない」なるビリーフはどうやってできたのか。考えられる事例はなんぼでもありますが、例えば小学校の頃、質問や発言の内容で大恥をかいた経験がある、など。私なども大恥かいたことあるとは思うのですが、これは受け止め方。私は「ウケた」と思ったので、ブロックにならずに、逆にアクセルになったりして。

 以前、私のセミナーでちょっとした絵を描いて頂くワークをしたとき、一人の参加者に「それ、面白いですね」と言うと、めちゃくちゃ怖い顔でにらまれたことあります。でも、それと同じことを別の人に言ったら、「え、そうっすかあ(笑)」みたいに、逆にイジってくれてオイシイみたいな反応するのです。この反応の違いもまさにビリーフ。刺激は「それ、面白いですね」って言葉なんですが、ある人は腹を立てるけど、別のある人は笑う。これは「面白い」って言葉がトリガー(引き金)なのか、その動作がそうなのかわかりませんが、いずれにせよそれもまた「刺激-反応モデル」であり、この「-」がビリーフとなっているのです。

 今日のセミナーや講演のときなどの「質問する」って行為について、私ならば「オレが質問せなオモロないやろ~」くらいのビリーフがあるのですが、別の人は「私なんかが質問したらダメ」なるビリーフを持っている。そのビリーフの原因はほとんどが幼少期の体験。学校で恥をかいた、または両親から「オマエは黙っとれ」と言われ続けて育った、など。今思うと、私の弟など、私自身がかなり彼のビリーフ形成に関与したな~とちょっと反省させられます。弟がなんかするとすぐに「うわ~!」とか叫んで押し殺してたり。今でも覚えてるのは、私が弟に何かするとすぐに黙るのですが、そのとき母親から「あんた(私のこと)、○○(弟のこと)、おしになるで」って注意されたこと。ちなみに、母やその祖母は、昔から放送コード抵触ワードを日常で連発してたもんです。我々が日に焼けたときなど、祖母は「くろんぼみたいなや~」とか言ったり。そこで小学生の兄が「差別用語だ!くろはいいけど、んぼがダメだ!」とかほざいてましたもんね。ま、そんな話はともかく。

 で、実は弟は今でも、私の前ではほとんどしゃべりません。兄とは会うとよくしゃべるようなんですが。と言うか、家では私がしゃべり過ぎてて、兄と弟にしゃべらせてないだけかもしれませんが、いずれにせよ、私など兄弟では完全なトラウマギバーだったのかもしれません。だからと言って、私自身が自虐的なビリーフを持ってるわけじゃないですが。ですので、もし、弟が棚田先生のワークとか行くと、私が登場しまくるかもしれません。

 そうか、ちょっとこの話もしておきますね。今回のセミナーについて、私個人としては絶賛であるものの、一方で極端な賛否両論を呈しています。私が問題視してるのは、セミナーの受講生に対して。公開セッションではくじで当たったクライアントのかなり深いビリーフ(トラウマ)を扱います。守秘義務上、具体的には書きませんが、いろいろ想像されるとは思います。例えば典型的には幼少期に父親からの虐待を受けてきた人。そのような人は、先ほど言ったように、「私が悪い子だから殴られるんだ」と虐待を正当化するように処理します。これは脳のメカニズム。詳しくは池谷裕二さんの本などに書かれてますが、人は受けたストレスを緩和するための方法を自然と身につけてて、その代表が言い訳。遅刻してしまうと、相手に対してすごく悪い気になり、それが自分へのストレスとなる。それを緩和するために「いや~、道が混んでて~」と言い訳する。これは相手に許してもらうための言葉ではなく、自分のストレスを軽減させるためなんです。

 子どもの場合は特にそれが強いので、親から殴られることに対しても正統化してしまい、それが自虐へと結びつくのです。そして最終的には「私は存在してはいけない」なるビリーフが完成する。その後のことはさっきも言った通り。で、セミナー中はそんなビリーフがバンバン登場するんです。そして周囲の参加者も似たようなビリーフを持つためか、涙を流して共感するのです。そこまでは、まあいい。いけないのは、なんで休憩時間にその話するねん!ってこと。悪気はないんですよ。むしろ善意の塊。「さっきのお話、すごくよくわかります」などとアプローチする。そして名刺やメッセージ、携帯番号の交換などがそこで行われる。今回、私は初日に隣に座ったコーチやってる人と一枚だけ名刺交換しましたが、途中から持ってないことにしました。飲み会の時も「きれちゃって~」と言って断りました。もっとも、私などは何も深刻なことないので名刺交換してもいいのですが、途中からそんな雰囲気になれなくて。

 私がセミナーをするとき、参加された方はご存知と思いますが、セミナー中に参加者から出た話は、会場から出た瞬間に忘れてくださいと言ってます。もちろん私がした話は問題ないですが、参加者がお話したことはその場限り。もっとも、私のセミナーはそんな深いトラウマを扱ったりはしませんが、例えば「結婚」なる願望を発言した人に対して、本人が自ら言わないでもない限り、絶対に他人からはその話を振らないこと。セミナーはあくまでも非日常であり、外とは完全に遮断された場であること。これが私の中での絶対の約束です。もちろん、自分から言う分には聞いてあげていいですが、それもまた私のようなセミナーの場合。基本的にマイナス感情に触れないので、自分から言う限りにおいては、飲みながらネタにしてもいい。だけど、今日のようなドギツイのは、絶対に外に持ち出してはダメ。

b0002156_15262145.jpg 今回もそうですが、一般的なセラピーの場合、多くはクライアントの無意識(潜在意識)を扱います。ヒプノにしてもインナーチャイルドにしてもハイヤーセルフにしても、中心は非言語の世界。通常、無意識、ここではビリーフですが、しっかりと蓋がされた状態であるのを、セラピーによって蓋を開けます。そしてビリーフ(無意識)を何らかの方法で処理して、再び蓋を閉めます。その処理の段階でそれこそ号泣したり、怒り狂ったり、叫び声あげたりなどもあるでしょう。だけど、最後は「感謝」で蓋を閉めて日常に戻るはず。なのに、他の参加者が「私も同じ経験があって・・・」などと話しかけたりなどしたら、また蓋が開くじゃないですか。悪気はないのだけど。だけど、ちゃんと閉じて終わらないものだから、蓋、開けっ放しで外に出てしまう。もしもビリーフの原因が「兄」にあるとかだったら、そして例えば私の弟がそうだったりしたら、、、私、危ないじゃないですか(笑)

 いや~、実は言っちゃうけど、メール来たんですよ。同じセミナー受けた家族が、それ以来、おかしくなっちゃってって。だけど、逆に言うと、それだけパワフルなセッションだったのも事実。その取り扱いが、パワフルゆえにデリケートなところがあるので、もし、私のブログを読んで興味を持ってしまった~、東京や大阪、福岡で、しかも2万円であるんだから行ってみたい・・・と思った人いるでしょ。個人的にはすごくおススメ。だけど、ちょっと危なさもある。だけど、、、私のブログ読んだのだから、それでもう大丈夫でしょ(笑)

 で、話をですね、、、「これは最後の最後に質問したこと」にまで戻しますが、何を質問したかと言うと、いや、私の感想かな。私は基本的に前世とか過去世については保留してるんです。だって、確かめようがないから。ですので、人生のほとんどは産まれてから後天的な「意図(自由意思)」によってある程度どうにかなると思っていました。その意味では「平等」だと。だけど、今回、皆さんのセッションを見て、つまり私自身も「体験」してわかったのですが、産まれてから15歳までにほとんどのビリーフが形成されるのだけど、人はそれを選べなかった、、、ということ。先ほどの「質問をする」という行為そのものもそうですが、もし質問があれば、その場でしたらいい。私ならそうする。だけど、できない人だっている。じゃあ、そのできない人はダメかと言うと、質問に限らず、結婚、恋愛、人間関係、仕事、などなど社会にはいろんな「価値基準」がありますよね。その基準に照らせば、優劣とか善悪があったりします。そうなると、どうしても基準以下の人たち、それも最下層の人たちだって出てくる。例えば「質問しないのが悪い」とか「結婚しないのが悪い」、「収入が低いのが悪い」、時には「病気になるのが悪い」などと判断されちゃうこともあります。

 だけど、その人たちは自分でそうなりたくなってわけじゃない。今回改めて思ったのが、「ビリーフは選べない」ってこと。選べないんです。棚田先生にも質問しました。選べないんですよ。はい。確かにまったく完全に平等な力関係で、その上で努力を競うのはアリだと思いますが、40年も生きてきたら、それだけでその「選べないビリーフ」にガンガンに固定された状態。その状態で一定の価値基準で判断されるのは、果たして平等なのか。そして基準を下回る人は、悪いのか。そんなことあるはずないんですよ!

 自分の周囲の人を見回してみてください。好感のもてる人もいれば、そうでない人もいる。中には大嫌いな人だっている。その人が大嫌いな理由が、例えば不潔だったとしましょう。だけど、その人が不潔なのは、その人の潜在意識的に理由があって不潔なんです。つまり、ビリーフが不潔を維持してるのです。確かに不潔はよくない。社会的に。私だって清潔の方が好き。だけど、その「不潔」をアウトプットする元のビリーフ自体は、その人が選んだものじゃないんです。今回、私以外の人たちセッションを見ながらつくづく思いました。いろんなビリーフを抱えて生きてきたんだな~って。そしてそのビリーフを選んだのは、決してその人本人ではない。だって、親は選べない、家も選べない、親戚も選べない、地域も、国も、人種も選べない。産まれてきたところだけがスタートなのですよ。そして15年間、不可抗力的にビリーフを作っていき、今40歳ならばそれから25年間、そのビリーフを強化して生きてきた。もう一度言うけど、人はビリーフを選べない。

 それって、、、ものすごい理不尽なことですよね。では、その理不尽さの理由はどこにあるのか。わかりません。だけど、人によって前世のカルマなどに求める人もいる。そしてそのカルマを解放するためのセッションも、私は今まで揶揄していた部分がありますが、たとえそれが方便であったとしても必要なことではないか。そのように思ったりもしたのです。
 
 私の息子ちびQはこのような理屈をわかっている父親の元に産まれたのだから、この理屈通りに育てられれば変なビリーフを植えつけられることはない。だけど、ちびQと同じ保育園に通っている、誰かはともかく、誰かは20年後、リストカットする可能性だってゼロではない。だけど、その人が「悪い」からリスカするんじゃなくて、その人に植え付けられたビリーフが、一つのアウトプットとしてリスカを生じさせた。もしもリスカを「悪い」こととした場合、悪いのはリスカしたその人ではなく、そうさせたビリーフとその原因にある。だけど、その人はその原因を選んだわけじゃない。もちろんスピリチュアルな世界では「子どもは親を選んで産まれてきた」なる考え方があり、私もそれを否定するつもりもありません。だからと言って、「あんたが選んだのよ」と言い捨てるのはあまりにも酷過ぎる。選んだとしても選んだ理由がある。それが例えばバラモン的な輪廻転生観にあり、過去世で悪いことをしたのだからそうなった、と言ってしまえば、その時点で絶対差別じゃないですか。

 だから私の決着は、輪廻転生もあえて否定はしないけど、すべては「空(くう)」であることからスタート。ビリーフももちろん空。そこには何の意味も価値もない。なぜ、このビリーフを受けるようになったのか。実はそこには理由などない。ただ、ビリーフがあり、そのビリーフを通して世の中を見ているに過ぎない。ただ、それだけのこと。

 だけど、もしこの「ビリーフ」なるフィルターを「外す」ことができれば何が見えるか。「な~んだ、世の中ってこんなんなんだ~」と笑えてしまうに違いない。何の意味も価値もないものに、オレたちは勝手に意味づけしてただけなんだ、、はっはっはっはっはっはっはっはっは!!!!(涙)

 今回のセミナーで私が見たものは「ビリーフ」そのものでした。十数種類のビリーフを客観的に見ることで、逆にこの世の中が「無色透明」であることが確認できた。その意味でも、くじ運が良くてセッションに当たったこと以上の収穫があったわけです。ですので、セッション受けたクライアントがどんなに泣こうが叫ぼうが怒鳴ろうが、私は一切の感情移入もなく、ただ、淡々と見続けることができました。そして驚くべきはやっぱり棚田先生。目の前で号泣している人がいて、そして周囲は貰い泣きか、共鳴してしまったのか、同じように泣いている人がたくさんいる。だけど、棚田先生は本当に眉一つ動かさず(正確には左の眉をあるタイミングでいつも動かしてましたが・・笑)、じっとクライアントを見つめ続ける。中途半端なセラピストだと、一緒になって泣いてあげたりする。それはそれで深いラポールが築かれていいこともあるし、感情放出を手伝う分にはいいかもしれない。だけど、ビリーフチェンジはできない。

 棚田先生は終始、セッション中は完全にトランスに入れるのではなく、大人の理性を半分は残すように進められていました。棚田先生くらいならば、完璧なまでにトランスに入れるのは造作ないことでしょう。だけど、完全に入れてしまえば、ビリーフをビリーフとして認識できず、よって変えることができなくなる。だから、常に半分は理性を残すこと。そのためには、セラピスト自らが一緒になってトランスに入るのではない。カウンセリングの常識で言えば、あんなのはない。ペーシングもバックトラッキングもなにもなく、距離も不自然なほど離れてる。だけど、目的が「ビリーフチェンジ」であれば、ああするしかないことがよくわかりました。やっぱり凄かったの一言です。

 てなわけで、おっと、今日の記事は8,000字大台に。更新できるかな。まだまだ書くことあるし、私自身もまだ登場してないので、また明日ね~。ありがとうございました。

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by katamich | 2012-05-20 23:39 | ■精神世界