体外離脱の真実 2011.6.10

b0002156_183342.jpg さて、昨日の「宇宙人」の話の続きをしたいのですが、その前に、、、と言うか、それと関連するかもしれないのですが、今日、とみなが夢駆さんの「体外離脱するサラリーマン」が届きました。お近づきの印に送って頂き、私の方も拙著を送らせて頂いたのですが、中を開くとこのように書かれてありました(右写真)。

 これ見て「ドキッ」としました。それは「69」という数字。その手のタイイを想像してドキドキしたのではなく、「69」ってのは私にとって「扉」となる数字だから。それは昨日も書いた通りのことですが、「6月9日」ってのは私にとって新たな世界に進む「扉」のような日なのです。2007年6月9日に初めて有料でのセミナーをしました。勝手に伝説化させてもらってる「69セミナー」ってやつです。その前の年の6月9日は東京でオフ会をしていました。確か麗しき女性たちが6人ばかり新宿のホテルに集まり、6人が9さん(Qさん)を迎えるって形になったわけです。それから2007年9月もいろいろシンクロがあったのですが、また文字数がなくなりそうなので割愛。話を進めます。

 本を開くと、、、「ゲートウェイ」って文字が目に飛び込みます。ああ、ゲート(扉)か、と。それにしてもムンクさんはなぜにこの陰陽対極図(69)を書いてよこしたのでしょうか。今のところ不明です。とにかく私にとって「69」とは「扉」を意味するわけで、新たな世界への突入を意味するのです。そして昨日も書いたと思いますが、7月30日の連絡を受けたのも6月9日。まだどうなるかわからないのですが、連絡を受けた通りのことが起れば、私にとってまさに扉であり次のステージとなります。その通りに発表できればチビリを通り越してモラシまで行きます。

 それからもう言っちゃっていいと思いますが、世界的には因縁の強い日である「9.11」の日に、、、上記の著者が来福されます。そう、夢駆さん。一応、私とのコラボって話ですが、どうなるかはまだ何も決まっていません。とにかくいろんなことが起きてきてるわけです。9.11の翌週はインド。もう3か月後か~。そろそろビザの申請せんとな。

 で、さっそく夢駆さんの御本を読んでみたのですが、、、ビックリ、ビックリ。正直に告白すると、元々私はチャネリングレポートのような文章は興味がなかったのです。前世がどうとか、天使がどう言ってるとか、そのような話は聞き飽きたし、それと同じならおモロないなと思って、今まで本を手にすることがなかったのです。もしも事前に手にしていたら、今回の出会いの印象も変わってたと思うのですが、まさに今、手にするタイミングだったのでしょう。

 いや~、、、ほんと、驚きの連続でした。こう言っては恐縮なのですが、この本(略して「脱サラ」)に書かれてある内容は、、、私が今までブログに書いたりしゃべったりしてきた内容と同じじゃないですか、、、ってこと。本当の話。もし、私のブログのヘビー読者さんがいらっしゃれば、ぜひ、「脱サラ」を読んで頂きたいと思います。同じことが書かれていることに気が付かれるでしょう。

 まず、軽い話から。何度も言ってると思いますが、私はいわゆる「体外離脱体質」です。子どもの頃は「あなたの知らない世界(by新倉イワオ)」とか好きで、いわゆる怖い話とか、不思議な話ってのは、普通の小学生と同じように好きな部類でした。だけど、本当に怖い経験するのは嫌い。そんな時、どこで聞いてのか覚えてないのですが、「20歳までに霊を見なかったら一生見ない」って言葉を信じていて、それが記憶にずっと留まっていたんですね。やっぱり霊は見たくないですから。

 で、幸いなことに霊を見ずに20歳を迎えたのですが、それから約半年後のことでしょうか。20歳と半年。私は大学生で独り暮らしをしていました。忘れもしない、マイルス・デイヴィスの「ラウンドミッドナイト」ってアルバムの4曲目「Bye bye blackbird」って曲を聞いている時、突然、「金縛り」にあってしまったのです。身体が動かんことがわかって、なんとか動かそうとしていると、突然、すぽ~んてな感じで抜けたのです。そう、体外離脱です。ああ、、、やってしまった、と思いました。20歳まで霊を見なかったのに、ちょっとした誤差で体験してしまった。

 それから、、、もう頻繁にやってくるのです。離脱するのは昼間が多くて、しかもジャズを聞いてる時。特に離脱しやすいのが、先ほどのマイルス・デイヴィスと、ピアニストのミシェル・ペトルチアーニ。それはいいんですが、とにかく頻繁に。三日連続とかもありましたが、それも慣れてくるといろいろ実験したくなってきたのです。例えば壁抜けはできるか。できませんでしたが、布団抜けはできました。空を飛ぶことはできるか。できませんでした。ただ、歩くことはできるので、どこまで歩けるかチャレンジしてみたのです。すると、歩けば歩くほど引っ張られる力が強くなって、戻ろうとすれば一瞬。逆に上半身だけ抜けた程度だと、引っ張ろうとする力は弱いけど戻るのもゆっくり。

そして禁断のアレにもチャレンジ。つまり、自分の姿を見ること。いつも通り2歩3歩と歩いたのですが、そこで思い切って振り返って見ました。すると、、、「寝てるオレ」がおり、その瞬間に身体に戻っていました。その辺の経験から、私はこのような仮説を立てていました。

「身体と魂を結んでいるのはゴム」

 この話はいろんなところでしました。大学の友人にもしたし、アルバイトしてた塾の授業でもしてました。そしてそのゴムが切れた時が死ぬ時なんだ、、、と。そのような仮説を立てたまま、それから数年後。インターネットがやってきます。エロサイトを始めとしていろいろ調べていると、ふと、体外離脱のことを思い出します。当時は「幽体離脱」と呼んでいましたが。で、調べてみたら次のような記述を発見。

「体外離脱初心者は、背中をゴムのようなもので引っ張られて、すぐに肉体に戻されてしまうが、慣れてくるとだんだん長時間向こうの世界にいられるようになるらしい」

 この文章は「脱サラ」からの引用ですが、まさに私の「ゴム説」と同じことを言ってる記述を見つけたのです。つまり、、、夢駆さんは、オレと同じ文章読んでたんだ~!!って読みながら爆笑してしまいました。ただ、夢駆さんは2008年頃に読んだようですが、私はもっと早くて2000年前後だったと思います。いずれにせよ、同じようなことしてたんだ~と笑えてきちゃったわけです。ただ、その当時の私はスピリチュアルもヘミシンクも知らず、その手の話はオカルトと言いながら割と信じる方でした。

 そんな感じで、私自身、ヘミシンクを知る前からすでに「体外離脱体質」だったわけですが、いかんせん行動範囲が狭いのが問題。だって2~3歩しか歩けないし、壁抜けも空飛ぶこともできない。意味ないじゃん、、、と思って、そのうち飽きてきたのです。

 ですので、今だから言います。夢駆さんの「体外離脱するサラリーマン」って題名はきっと編集者が付けたんだろうと思いながらも、本当に「体外離脱」した話なのか懐疑的に思っていました。そこで昨年の秋頃、私が毎日ヘミシンクを聞いている時、私にヘミを勧めてくれたMaoさんに電話で聞いてみたんです。

「『体外離脱するサラリーマン』って本があるようですが、あの作者は本当に『体外離脱』してるんですか。体外離脱した上で、空飛んだり、過去や未来に行ったりしてるんですかね?」

 その時、Maoさんが言うには、そう言う感じじゃなくて「知覚」が広がるようなイメージですよ、、、と答えてくれたと記憶してます。そして私も「それならわかります」と返事しました。で、夢駆さんが初めて「体外離脱」した時の話を読んで、いろいろ納得。いよいよ抜けるぞって瞬間、寝がえりを打つとベッドから転げてしまったのだけど、そこは故郷の実家の「僕の部屋」だったと言うのです。

 つまり、一般的に「体外離脱」で想像される世界ってのは、現実そのものだと思われがち。つまり、壁抜けをして女子寮の風呂覗きに行ったり、入試の前日に答案を見に行ったり、パスポートなしで外国に行けたり、さらには月の裏側にも行けちゃうんじゃないかと。実を言うとですね、、、そんなこと言う先輩がいたのです。高校時代。イナ○ってあだ名の先輩でした。試験中に離脱して私の兄貴の答案を見た、、、とか言うのです。その割には、クラスで最下位だったようですが。

 それはともかく、「脱サラ」によると、体外離脱で見える世界ってのは、いわゆる「現実世界(ヘミシンク用語で言うとC1)」ではなく、「心象風景(R.モンロー)」であり「夢の世界の延長線上にある世界」なのです。人によっては、な~んだ、、と思うかもしれませんが、私はこの記述を読んで本書の信ぴょう性なり正しさなりを確信することができました。

 しかし、、、ここからは私の補足と思って読んで頂きたいのですが、いわゆる「夢の世界の延長上にある世界」がまったくの空想や嘘っぱちかと言うと、決してそうではありません。それはそれで見えたのは事実ですし、見えたものにはきちんと意味があるのです。

 ここで昨日の「宇宙人」の話に戻りますね。パキスタンのラワールピンディで寝込んでいた川崎さんと言う男性が、私が街歩きに出ている間、身長20センチくらいの宇宙人に部屋を占拠されていた、、、と言ったのですが、それ自体はウソではありません。でも、人はそれを幻覚と言うでしょうし、診断すれば確かにそうかもしれません。だけど、彼は確かに見たのです。しかし、もちろん宇宙人や龍がいた形跡は部屋にはありませんでした。

 おそらく彼は、薬の飲み過ぎでぶっ飛んで「夢の世界の延長上にある世界」を見ていたのでしょう。A型肝炎なわけなので、キツイに決まっています。その時はまだ肝炎とは思ってませんでしたが、イランで買った薬を飲んでも治らない。助けてくれ~って心境だと思うのです。その時、、、ふと「知覚」が拡大して宇宙人が目の前に現れます。そして「水を一気飲みして7分後にトイレで出しなさい」とのアドバイスを受けて、その通りに実行したそうです。

 今ならば、それは「解毒(デトックス)」だったのではと思うのです。つまり薬と言えどあれは毒です。川崎さんは毒を飲みまくっていたのですから本来は危険なはず。そこで彼の「潜在意識」にある防衛本能が「宇宙人」という姿を借りて、自らの命を救うよう働きかけた。だとすれば、彼の見た「宇宙人」は単なる幻覚では片づけられない意味があったわけです。

 ところで私はしばしば「宇宙人などいない」と発言しています。根拠は「認識できないから」ですが、それはあくまで「3次元世界」における認識の話であって、それ以上の次元には確かに実在すると感じています。物理学者のスティーブン・ホーキング博士は「死後の世界」はないと言いながら、「宇宙人」はいると断言しています。それはきっと、博士の次元を超えた頭脳が「宇宙人」に対するリアルな知覚をしているからなのでしょう。

 先ほどのMaoさんは、自分の過去世は宇宙人の頃があり、それはまるでサボテンのような姿をしていた、と言ってました。それもウソではないでしょう。見たのは事実でしょうから。ただし、それは「3次元世界」の存在ではなく、次元を超えた世界にまさに実在していたのでしょう。

 私はその「次元を超えた世界」のことを「潜在意識」と呼んでいます。そしてこの「潜在意識」の世界に、ガイドを始めとした、自分自身に「関係」のある「情報」が存在しているのです。先ほどの川崎さんが見た「宇宙人」もまさに「潜在意識」の情報の一つ。彼の生命維持本能が「宇宙人」という似姿で登場したもの。そしてこの「潜在意識」には「前世」や「過去世」についての「情報」もインプットされています。夢駆さんは「過去生」と呼んでいますが、私もそれには共感します。

 そして夢駆さんの「過去生(世)」に対する見解は、、、まさに私が考えていたことそのものでした。一般的に「前世」や「過去世」と言うと、不変の一個の魂(核)が場所や時代を隔てて、姿を変えながら転生していくものと思われがちです。しかし、それは間違いです。例えばあるビジネスマンDは前世が諸葛孔明だったと言ってましたが、そのビジネスマンDの魂と諸葛孔明の魂が「同じ魂」と言うわけじゃないのです。

 いわゆる「あの世」、私はそれを「潜在意識」と呼んでいるのですが、その世界においては「魂」が個々バラバラに存在しているではありません。私はしばしば次のような図を紹介しますよね。
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 ここでの「意識」の世界がまさに「現実世界(C1)」のこと。ここでは確かに個々バラバラです。私とあなたは違う存在です。しかし、「潜在意識」の世界に潜って行くと、徐々に融合していくのがわかるでしょう。それを「集合的無意識」と呼んだりするのですが、シンクロニシティが起るのもその世界です。そしてさらに潜って行くと、そこには「超意識」と呼ばれる世界があります。これを「ワンネス」と呼んでいます。

 その世界はまさに「一つ」であり、たった一つの「魂」があるだけなのです。中村天風氏は人間の存在理由を「宇宙の進化に同調すること」と言っており、拙著「宇宙となかよし」でもその説を踏襲しています。ここでの「宇宙の進化」とはまさに「一つの魂の進化」と言っていいでしょう。究極的には「ワンネス」を知り、「ワンネス」を進化させること。ただ、この話はもう少し誌面が必要なので今日はストップしておきます。

 このように死んでしまえば、いや、実は死ぬ前から、私たちは「一つ」なのです。3次元世界においては、それを自覚(知覚)することは基本的にはありません。しかし、その知覚を広げる、つまり「潜在意識」から「超意識」の世界に進んでいくにつれ、この宇宙を成立させている「情報」に出会うことがあります。それは例えば「宇宙人」って姿の時もあれば、ガイドや天使の場合もある。諸葛孔明の時もある。ビジネスマンDは諸葛孔明の情報を切り取って生まれてきたのです。ちなみにこの宇宙を成立させている「情報」のことをアカシックレコードと呼んでいます。

 つまり「輪廻転生」とはこの「情報」の切り張りのようなものであり、元々は完全に一つ。ですので、過去世がナポレオンって人がたくさんいてもいいのです。そもそも一つの情報なので、実際、私自身にもナポレオンの情報を多少は有しているし、もちろんソクラテスもモーツァルトもたこ八郎の情報をも有しています。私は中3の時にモーツァルトの音楽に感動して泣いたのですが、きっと私の中のモーツァルト情報が共鳴したんでしょうね。

 てなわけで、夢駆さんの「脱サラ」、、、面白かったので一気に読みましたが、予想以上に、、、と言うと失礼かもしれませんが、すごく面白かったしいろいろ気づかされることがありました。正直、怪しさゼロです。このような一見怪しそうなライトタッチでありながら、宇宙の真実の仕組みを伝える本が出てきているのは、とても面白い流れだな~と感じています。

 ところで、、、私も「ゲートウェイ」を聞きたくなってきました(笑)。自分で言うのもなんですが、私がもっと本気でヘミシンクに取り組むと、いろいろ面白いことが分かるような気がしています。そう言えば、昨年の10月11月はヘミシンクをよく聞いていて、いろいろ深い気づきも多かったように思います。「脱サラ」はヘミシンクを改めて見直す一冊でもあったかな、と思ってます。ただ、強情なわけじゃないですが、私には私にあった伝え方があって、そこに私の持ち味があると思うので、ヘミシンクはこっそり聞きつつ、今まで通りに活動していきたいと思います。今日も6千字を超えちゃいました。ありがとうございました。

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Commented by やま at 2011-06-11 12:23 x
6は(ム)、9は(ク)と読めるので
ムンクさんを象徴する数字が“69”ム(ン)ク
その数字が、陰陽対極図に似ているので
トレードマークとして描かれたのでは?

ムンクさんをよく存じ上げないままの推測ですので
違っていたらごめんなさ~い!
Commented by ゆり at 2011-06-11 16:19 x
夢駆さんの「体外離脱するサラリーマン」とても面白そうでね。読んでみたいです。

Qさんほどの超リアルな『体外離脱体験』ではないのですが、私も『体外離脱もどき』を何度かしました。小学生の夏休み、昼寝をしていた時のことです(それは何故か夜ではなく、いつも昼寝中に起こります)。暗い所から突然、仰向けにヒュ~ンと落ちちゃうんです。「キャ~!死ぬ」と思っていると・・・ドン!と寝ている自分の身体の中に入り、目が覚めました。背筋がゾ~ッとして、胸ドキドキ。本当に怖かったです。落ちる時は、まわりの風景も自分の姿も見えません。ただ背中で感じた『恐怖』をよく覚えています。「夢でよかったぁ・・・」と涙しました。あれは、ちょっとだけ「夢の世界の延長線上にある世界」を見たのかも。それにても、私の体験は中途半端ですよネ(^o^)
Commented by 深海魚 at 2011-06-11 19:32 x
へミシンク卒業とおっしゃってたので、私も別な技法を試そうと思ってましたが・・・。

ちょうどその技法で、ワンネスだけが実感できないでいたので、いつもの図はとても参考になります。何度も見せてもらってるのにトロイもんです。

体外離脱は興味ないのですが、ワンネス探求のために、ゴーイング・ホームを買おうかなと思ってます。円高のせいか最近安くなってきたようですね。
Commented by katamich at 2011-06-12 10:34
■やまさん!
なるほど!そうかもしれませんね!
Commented by katamich at 2011-06-12 10:34
■ゆりさん!
とても面白かったですよ!ぜひ読んでみてください!
その体験は体外離脱そのものかもしれませんね。
Commented by katamich at 2011-06-12 10:35
■深海魚さん!
ヘミシンク、、、再入学しました(笑)
ワンネス探求、、、ある日突然やってくるのかもしれません。
Commented by はっはっは at 2011-06-12 18:42 x
体外離脱したときに見る世界って・・・そうだったんや?
うちが経験したのでは、「実際の世界」
例えば、うちが体外離脱してるときに、大学の寮のルームメイトが宿題をしてるのを見て、実際に起きてルームメイト見てみたら、やっぱりうちが見たおんなじ宿題してた、ってな感じ。そういうのが何回かあった・・・。
今は体外離脱はないですがww
Commented by katamich at 2011-06-12 20:07
■はっはっはさん!
すごいですね・・・
by katamich | 2011-06-10 23:39 | ■精神世界 | Comments(8)