宇宙となかよし

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Qと申します。読んで頂いた皆さんが笑顔になり、ますますパワーアップできるようなブログを目指しています。

ファンレター 2004.12.15

 最近いろんな人からメールがきます。そのほとんどが、私のブログを読んでくれた人からです。その中で、非常に興味深いメールを頂きましたので、それに対する返事もかねて紹介したいと思います。もちろん本人の了承は取っています(名前と職業はふせますが)。

【私がスピリチュアルメンター?】
 以前言ったと思いますが、私は石田さんが精神的な指導者になる人だと感じました。そうですスピリチュアル・メンターです。
(ここまで)

 え~、私がですか~。って私はこの類の話に興味を持ち出して一年もたっていないし、そもそも仏教だの心理学など本格的に勉強したことありません。でも、「メンター」と言われるような人にはなりたいですね。
 と、このように言って下さる方(Fさん♀、とします)こそ、すごい人なんです。以降の文章をお読みください。


【滝について】
 滝についてですが、私も1996年ごろから滝に惹かれて、そのときのお付き合いしていた西本願寺の僧侶と九州の滝めぐりの旅をしました。本州から博多に行く途中で、下関から南に下り、湯布院までには行かない地点で、ルートを西に変え、地図で滝のマークを見つけてはだいたいその博多へルートからそれないくらいの近さの滝を巡りました。博多まで横断しましたが、意外に地図にも載っていない小さい滝にも出会えたので、その多さに驚きました。滝には打たれず、滝の水をさわり、自分の護身のキーホルダーなどを水につけたりしていました。
(ここまで)

 なんちゅうデートですか!!


【でました、宇宙!】
 また、私の父方のお墓が高野山にあり、伯父がそこで真言宗の僧侶をしており、毎年高野山にお墓参りに行っていたせいか、私は将来僧侶になるとなんとなくですが思っていました。
 獣医学科を落ち、他の理系は受けずに、○○大学の仏教学科に行きました。大学で僧侶の免許も取れたのですが、思想的には親鸞は興味深い尊敬できるものを持っていますが、私の意識しているのは今も昔も宗教→宇宙感なのです。密教にはそれがあります。
(ここまで)

 え?!。僧侶の方なんですか?。私の憧れす。そんな方にメンターなんて言われるとは。。。でも、宗教から宇宙感。わかります。宗教って結局のところ、すべて宇宙的なもの一つにつながっているんでしょうね。ですので、すべて正しいこと、良いことを言っているにも関わらず、宗教団体という区切りをつけることによって、対立したり殺しあったり。おかしいですよね。
 私の滝の導師は宗教をして「正しいことを言いながら、正しくない行いをする団体」と言っています。まったくその通りと思います。人類が成熟すると、宗教という概念ががなくなり、「宇宙」という普遍的な価値観を信仰するんじゃないかな。そんな気がします。
 そもそも、アボリジニの時代などは宗教なんて価値観がなく、みんな宇宙を感じながらディジュリドゥをぶうぶう吹いていたんじゃないでしょうか。よくわかりませんが。


【延暦寺も宇宙】
 石田さんの師は天台宗の僧侶だそうですが、比叡山延暦寺の本堂をご覧になったことがありますか?私はいろいろな御堂をみてきましたが、大学生になって初めて見たときにびっくりしました。びっくりするあまり、僧侶に質問したほどです。あれを設計された方は明らかに宇宙を意識、しかも再現できてます。
 きっと制作した人は夢が何か、夢のような感覚の中で、このお堂の空間を体感したのだと感じました。
 高野山の奥の院は アッと驚く建築はありませんが、あの山の気だけで宇宙を感じます。
(ここまで)

 え?!、そうなんですか!!。私の滝行の導師がこれを読んだら喜ぶかびっくりするでしょうか。建設物を見て「宇宙」を感じるなんて、理屈じゃないんですよね。でも、そもそも何をもって「宇宙」と言うのか(この方は後にビックリする発言をされます。宇宙に行ったという話があとの方で展開されます。)


【書も宇宙】
 また空海の書、飛白体に関しては、字を呪術として活用の場合もありますし、宇宙をも示す字であると思います。
 私も3歳から筆を持ち、書の素晴らしさに気づいたのは最近です。
 映画やテレビのリハーサルで、歌舞伎や時代劇の立ち回りを見ると、剣の使い方と筆の使い方が非常に似ていることに驚きます。中国人の夫に聞きますと、昔は書を書くとき刀で練習していたようなことを・・むにゃむにゃ言っていました。
(ここまで)

 書を書くとき刀で練習?!。本当ですか?。勉強になりまする。この辺りの歴史をもっと勉強してみたいところですね。
 私が滝に打たれる時も、「臨兵闘者皆陣列在前」と言って空間(厳密には悪霊)を刀で切るんですが、それ考えると「字が呪術」というのも何となくわかる気がします。


【ダビデの星】
 ダビデの星は鞍馬寺の頂上にもあります。鞍馬山で山頂の鞍馬寺は義経伝説/牛若丸で知られ、本尊は全宇宙を治める尊天とされています今から650万年前に金星からこの地に神が降り立ったと言う伝説が伝わる不思議な雰囲気の有る寺です。あそこは鞍馬山の入り口に由岐神社もくっついていて、大変不思議な空間になっています。そこも大学時代に行きましたが、「気」が違うのはすぐにわかりました。「わあ!すごい!なにこの気!」と思わずいうと、星の真ん中にいくつかの石や水晶をおいて、星の外に出ている老婆に、「ここが一番パワーがある。ここで清めるのが一番いい。」と言われました。
(ここまで)

 やっぱり、古来の日本とユダヤ教ってつながってたんでしょうか。650万年前に金星からこの地に神が降り立った、、、すごい話ですね。一年前の私なら間違いなく爆笑している話ですが、今はなんとなく。。。鞍馬寺も行ってみたいなぁ。


【ここからは怖い話です】
 私は中学の頃から、霊的なものを感じる力が出だしはじめました、それも悪い・・というか迷えるたぐいのものです。自分の家が霊の通り道かと思うくらいでした。普段にみるわけではなくかなしばりにあった状態でないと、見たり、聞いたりすることはできません。またかなしばりにあう前はわかる。といった力的に言えば小さな力です。
ただその力との出会いだけが、迷えるものではなく邪悪なものでもなかったので、ちっとも怖くなかったです。

 少しばかりその第一回目の体験を書かせてもらいます。

 中三の夏休みのお昼塾をさぼってお昼ねをしていました。体は仰向けで、両手は頭のうしろに組んで、まるでのび太のようにのんきにねていました。寝ながらも、外で野球をしているちびっ子の声がわいわい聞こえていました。私は夢で回想夢を見ていました。それは実際あったことをそのまま夢で再現しているものです。

<友人のみーちゃんが、「中央公園で弟がおばけ見たって言うので、怖くなって2人で走ってにげた。」というので「へー中央公園っておばけでるんやー」と私は答えました。>

 現実と同じセリフです。ただ違ったのは、私の心の中、現実では素直に(そうなんや。)と信じていましたが、夢の中の私は、心の中で(この子嘘ついてる)と思ったのです。
 そして、自分の首や胸元についてる汗をぬぐおうを頭の後ろに組んだ手を離そうとしましたが、離れない、野球少年たちの声が音が急にしなくなった。これが同時に起こったので、びっくりして目をあけました。
 天井の少し下に、青く白く透明な、綺麗な顔立ちの男か女かわからない人の顔部分だけが見えました。生首ではありません。ずっと説明できなかったのですが、説明するのにぴったりのアニメが近年ありました。千と千尋の「ハク」のようなすっきりした顔、まっすぐな目そんな印象です。
 ただ私は顔も気になりましたが、自分の体が動かないことに驚いて、なぜ動かないのか?と動かそうともがいていました。
 かなしばりが解けてから、わたしは霊か神かはわかりませんが、目に見えない存在もいるということを教えられたように感じました。
 
 それ以降は怖いものばかりみましたが。

 それから大学生になり、伏見稲荷に歩いて30秒というところ、きっと昔は伏見稲荷の山だったのだろうという場所に下宿しました。お神酒を鳥居の周りにふりかけ、ここで住まわせてもらいます。と参拝してから、私は一切の霊を見なくなりました。
(ここまで)

 「のび太のように」というとこが私の好きなフレーズです。ただし、「天井の少し下に、青く白く透明な、綺麗な顔立ちの男か女かわからない人の顔部分」って怖すぎですって!!今、夜中に一人でこれ書いてるんですよ。私にはよくわかりません。怖いの苦手ですし。


【ロンドン-パリ間の地下鉄を開通10年前に乗った話】
 私は、霊とか、死んだ人とか、今生きている人とはまったく別物、別の次元を私は夢を通して体験します。
 交通手段を使わずに、パスポートを使わずに行った、この世の場所が3つだけあります。これは断固として譲れない、「本当にそこに行ったんです!!」と主張したいくらいの夢です。

 最初の3つは小学生から中学生くらいに見ている夢です。

 まず夢を通してロンドンに行った話です。
 夢を通してというと「実際には言ってないじゃないか!」と言われますが、本当に実際にロンドンに行ったんです。
 ロンドンにいた私は、ロンドンの寒そうなコンクリートの地下鉄へ行く階段を降り、ただ勝手に足が向き地下鉄に乗りました。で、到着したら、フランスだったんです。
「え!」と思った夢でした。
 ロンドンから地下鉄に乗ってフランスに行った夢です。ただ、ロンドンの地下鉄にのるとフランスに行く事が不思議でした。誰にも言いませんでしたが、大学時代に始めてその夢の話をすると、友人は驚いて、最近イギリスからフランスに列車が通る(通ったか、工事に着工したかわすれましたが、)という事を教えてくれました。1992年です。私もびっくりして「先に未来に行って乗ったのかな?」などなど考えましたが、全ては夢の中です。(普通の夢ではないんですけど。感覚、実感がある夢なので、名づけるなら実感夢、でしょうか)
(ここまで)

 まあ、一応、夢は夢として。って言ったらダメなんですよね(笑)。私も、「夢」と言うと、小学校一年生の時だったか、ミニカーが巨大化して、無理矢理それに乗せられ誘拐されたとき、親父と兄貴は追いかけるのを途中で諦めるのに、知らないお姉さんがずっと、追いかけてくるんですよ。それが誰なのか。未だにわかりませんが、覚えているくらいですので何か関係あるのかも。


【夢を通して月へ行った話】
 どこかわからぬ「そこ」では私は非常に訓練をしました。
 月へ行くために訓練してる事も知っていました。とにかく夢の中ではすごい頑張りようでした。そして場面が変わり、私は実際月にいて、青い地球を見ました。すると、涙が滝のようにあふれ出て、漫画のように川のように涙が出ました、感動とか、美しいとか、そんな言葉では伝えられない気持ちです。私はそのとき神を感じました。神はいるんだと感じました。どうやって地球へ帰ってきたかはわかりません。
 目覚めた時に、「・・・・・・・。(なんというすごい体験をしたんだ。)」と思いました。
(ここまで)

 なるほど。これは本当に宇宙に行ったんですよ。何を確信もってと言われるかもしれませんが、何となくわかる気がします。
 中山康直という人がいるんですが、この人は現在、産業用大麻の普及活動の第一人者です。中山氏は少年時代、川で溺れて死にかけた時、別の惑星に行き、何とも美しくも生命力を感じる癒しの植物に出会ったそうなのです。その後、一命を取り留め普通に生活していたのですが、青年になって東南アジアを旅行しているときに、別の惑星で見たものと同じ植物を発見し、それが大麻だったということです。
 大麻と言うと「麻薬」とイメージが付きまといますが、薬理成分を除けば、地球に優しい自然エネルギーとして素晴らしい資源となるものだそうです。ですので、中山氏は向かい風に立ち向かいながら、必死で普及活動をされています。それが中山氏の宇宙からの使命なのだそうです。
 Fさんは「地球」を見たのです。これは、この美しい地球をいつまでも守ってあげてくださいという宇宙からの使命かもしれませんよ。

【ブードゥー教の聖地に行った話】
 私は「そこ」にいました。周りを見渡すと、緑がたくさんあって緑の間、間を滝が流れている、何段にもなって滝がある。緑と滝。滝のしぶきでぼんやり霞がかったように見えます。ここがどこかの聖なる場所だということはすぐにわかりました。水みずしい、すがすがしい、その場所に行っただけの夢でした。
 起きた後も、あそこに行ったんだということがいつまでも実感できました。
 何年も後になって、たまたまテレビをつけたら、同じ風景が映っていたんです。「ああ!!あの滝!」と思いました。やはり聖なる場所だったらしく、そこはブードゥー教の聖地でした。私はなるほど、と思いました。
(ここまで)

 ブードゥー教ってよく知らないのですが、黒魔術とかする宗教ですよね。なぜにFさんがそんな。。。なるほど、とは。。。


【龍を見た話】
 パキスタンのペシャワールで知り合った友人に送ったメールをそのまま引用します。夢十夜風になっています。

こんな夢を観た。
そこに私はいた。
目の前には、古い大きな門が建っている。辺りは霧でおおわれている。
私の隣には人の気配を感じるが、霧が邪魔をしてはっきりは見えない。
懐かしいような、これから出会うような、とにかく‘知っている‘男の人が立って、 一緒に門を見上げている。

古い山寺の門のようにも思えるが、寺ではないことはすぐにわかった。実際、お堂などといった建物は見当たらない。しかも、おもしろいことに、門だけがあって塀がない。区切りがないので、門の脇を通って向こう側にも行けるが、そんな気は全くといっていいほど起こらなかった。
どれほどの時間その門の前に立っていたかはわからない。
不思議な感覚だが、塀はないのに、目には見えない区切りがあるのです。どうりで脇を通る気がしないのも当たり前だと思った。

その「門」としかいいようのないものは、扉がなく、もちろん開かれている。
門の中もうっすらと霧がかかっていてよく見えない。
突然、門の向こう側に何か大きな存在がいることに気づいた。
これも目には見えないのだが、はっきりとわかる。
大きな目である。門からはみ出さんばかりの大きな目。片目がこちらを見ている。
門からこちらをのぞいてる。

龍だ。

その大きな存在が龍だという事は直感でわかった。
そしてここが龍の門であるということを知った。


 こんな夢です。
 それから私は、こういう夢を見たんだけど、この龍の門って絶対にどこかにあると思うんだけど、それに何か意味があると思うんだけど、龍だから中国にないか?と結婚する前の夫に、聞きました。
 夫は龍門といって、自分の故郷の近くにあると言いました。そして鯉がその門を飛び越したら龍になれるという伝説がある。
 登竜門という言葉は聞いたことがありましたが、とくに気に留めるほどの魅力はなく、夢を見た後でさえ、登竜門という言葉を思い出せませんでした。
「龍ってめちゃくちゃでかいね!目だけしか見てないけど、でかい体を感じた」と言うと。彼は「龍は大きいですよ。」と言いました。
(ここまで)

 「龍」で思い出した話二つ。

 一つ目は、パキスタンはラワールピンディを旅行している時、肝炎にかかった友達をホテルに残して外に行き、帰ってきてすぐに言われたことなんですが、

「石田さん。よかった~。帰ってきてくれて。石田さんがいない間、部屋の中を龍がずっと舞ってたんですよ。」、と。

 この時は肝炎とは知らず、ただの風邪と思って、体が衰弱し意識が朦朧としている中、イランで買った風邪薬を大量に飲んだので幻覚を見たのだろうと思ったのですが、あながち幻覚ともいえないかも。つまり、体が極限まで衰弱することで、働いていない97%の細胞、能力が働きはじめ、普通では見えない実体が見えたのではないかと。
そもそも、「龍」って万国共通ですよね。実在しないのに。これって不思議ですよね。やはり、見る人が見れば見えていたので、それを絵などで書いて伝えたのでしょうね。仏様なども一緒で、私の滝の導師は「肉眼で姿が見える」とおっしゃいます。
 ですので、Fさんが見た「龍」も実際にいたのだと思います。その「意味」までは分かりませんが。

 そしてもう一つの龍の話です。
 今年の4月なんですが、友達に誘われ環境問題のイベントで九州内の某町に行ってきました。そこは湾に面していて、昔は肥沃な生態系で魚や貝など豊富だったのが、近年の環境汚染ですっかり姿を消し、オマケに貝毒というのが住みついて、それを食べた人が死んでしまったという事件まで発生しました。
 困った町長が、ある環境改善のための技術をそこに導入し、私もその技術により開発した「土」をまきにボート乗りました。そんなイベントがあった数ヵ月後、町の海は確実に回復しつつあり、釣り客も戻ってきているということです。
 その某町ですが、昔から「龍の伝説」がある町で、龍が町のシンボルともなっています。そのイベントが終わりに近づいた時、そこにいた数百人ははっきり見たのです。海の真上の雲が完全に龍の形になったことを。単なる偶然にしては出来すぎです。そこにいた一同は、「龍が喜んでいるのだ」と口を揃えて言いました。

面白い話ですよね。龍はいるのです。

【夢の総括】
 友人のユング派の臨床心理士はこういいます。
「人類は夢で皆が普遍的無意識とつながっている。音楽家や、芸術家は普段創作活動をしてそこでつながっているから、夢を見なくなっても大丈夫だけれど、その他の人間が夢を見なくなったら、普遍的無意識と切り離されているということになるから、心理学的にいえば、その人の精神状態が非常にしんどく、危ない状態になっていると考えられる。」
 この友人はオカルトや霊や、そういったことには全く興味がない人で、あくまでも学んだことを言う人です。
(ここまで)

 っていうか、ユング自体がオカルト的ですけど(笑)。でも普遍的無意識、集合意識というのは正しいと思います。私や私のメンターなんかは、潜在意識を通してすべての人がつながっていると言う言い方をします。夢とは潜在意識を反映させたものであると考えると、当然ですよね。


 と、このようなファンレターを頂いたのです。どこがファンレターじゃ!!濃すぎるっちゅうに~!!!
 この方が普段何をされているのか気になるでしょうが、約束ですので職業は明かせません。でも誰もがよく知っている普通に真面目なお仕事です。

>Fさんへ
 茶化したような表現もありますが、決して悪気はありませんので。メールどうもありがとうございました。これからも、どうぞよろしく、いろいろと教えてください。
それではまた。

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by katamich | 2004-12-15 23:43 | ■精神世界 | Comments(2)
Commented by at 2004-12-16 05:55 x
鳥肌立ちっぱなし!面白かったです。
私にも・・・・いやいや、それよりも最近私の師から伺った話です。
「昭和天皇」は龍だったと・・・
崩御された時、その後夫婦は、皇居の森から晴天の中を龍の形をした雲がおおよそ4時間ほどかけて天に上って行ったのを目撃しております。
Commented by katamich at 2004-12-16 13:36
情報を提供しているとそれ以上に面白い情報が集まってきます。
情報と言うのはゼロサムではなく、雪だるまですね。
宮さんの「昭和天皇は龍だった」も面白いですね。
さっき本屋に行ったら岩波新書から「龍の棲む日本」という本があるのを見つけました。今、積読状態なので、今度買おっと。
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